◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月12日(火) P/Mrs.梓

親友の妻は、もう十数年前から私の事務所で出勤フェラチオを務め、昼間のアナル拡張に喘ぎながら働く不貞SEX奴隷

◆私の建築事務所に長年、勤務する女性事務員、ミセス梓です。亭主とも親しくさせてもらっています。しかし旦那に明かせない秘密を握られ、梓は私に隷属する不貞人妻です。

来週、自宅で飲もうと旦那に誘われているんだ、その日はおまえ、膣肉にバイブ、菊穴に拡張プラグを埋め込んで私を出迎えるんだぞ…と伝えます。あぁ、酷い人、夫の前では辱めないで、あの人の妻として普通に扱ってください、主人に顔向けできないわ…と悲嘆に頬を翳らせますが、ウチの事務所に出勤すれば、即座にパンティ剥ぎ取られて、膣肉を悪戯されながら喘いで働く淫乱服従の奴隷夫人が、アイツの前では誠実な妻でいたいのか…と熟躰をまさぐられ、梓が出勤すれば、まず最初にチ○ポ吸わされて、昼休みにはマ○コを可愛がってもらうのは、事務所スタッフ全員が知ってる秘密じゃないか…と秘唇を撫でます。

くぅ、そんなふうに虐めないで、主人の親友に犯されて事務所に奴隷勤務させられるなんて、心の底から後悔してますわ…と呻いても、得意先巡りと称してラブホに連れ込まれ、もう慎み深い奥様になんか戻れないドM淫婦のくせに…と綿ロープで縛り、秘肉を探れば、嫌っ、見ないで、離して…と抵抗しながら、淫汁が糸を引いて滴ります。私に躰の弱点を知り尽くされた梓は、巨ケツを振り乱し、ハゥ、アクメを搾っては嫌…と泣きながら達しまくります。

とどめは何が欲しいんだ…と嬲り焦らされ、ヒィィ、夫の親友に奴隷マ○コ仕込まれて、夫に見せられない二穴責めに燃え叫ぶの、お願い、尻穴とオマ○コに極太失神やらせてください…と淫牝らしく這いつくばり、☓☓さまが自宅に訪れた際には、夫に隠れてケツ穴を掘じくり放題にされながら奴隷らしく媚びて、キッチンの棚陰でチ○ポしゃぶりますわ…と約束させられてしまいます。

もう十年以上も、友達の妻、梓を性奴隷として、事務所に勤務させています。旦那に求められても拒否させ、私が許可した夜しか抱かれるのを許しません。私には事務所で出勤フェラチオ、昼休みマ○コが日常化しています。肛門SEXによがり泣くマゾ躰にされているとは、亭主はまったく知りません。