◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月15日(金) P/ラストの奴隷(ピアノ講師・はるか)

無毛性器を丸見えにして電車に乗り、SMバーで集団嬲りを受ける真性マゾ奴隷に墜落

◆身も心も主様の支配下に堕ち、はるかは、これまでピアノ教室の講師として、どれほどツンと澄ました高貴な淑女を演じ、心の奥底に淫猥な奴隷願望、男性に強姦される肉便器願望を隠していたかを思い知らされています。

やめて、はるかはそんな恥知らずな色情マゾではありません…と泣いて拒んでも、主様に睨まれ、肉穴を愛撫されれば、アフンアフンとお尻を振り、ピアノ講師でありながらノーパン性器を隠せない痴女ミニを愛用し、電車では必ずオマ○コ露出し、公園で立ちんぼ娼婦のように男性に声を掛け、無毛の肉壺を掻き回してください…と頼み、あんた、毎週、ここに立ってるよね…と顔を覚えられ、浮浪者にもオマ○コを触られ、臭い公衆便所に連れ込まれて、3人ほどのチ○ポを咥え、便器の脇で四つん這いに犯される奴隷性交をやらされる淫婦となりました。

犯され、ザーメンまみれの膣腔でピアノ教室に行き、生徒さんに演奏を教える最下層の罪深い変態女になってしまいました。ピアノ教室の休憩時間には、必ずトイレに入り、極太バイブでオナらずにいられません。

惨めになり、後悔し、淑やかな生活に戻りたいと祈っても、主様に、今夜はフィストファックに狂わせて、清楚な心をへし折ってやるぞ…と伝えられただけで、ヘナヘナと腰が砕け、その場に這いつくばり、どうか、お願い、今すぐ犯してぇ、縛ってください、肛門を虐めて…とすがり、どんな卑しい見世物にもなりますからマゾ快楽を仕込んで…と頼んでいます。

7歳の娘が家で帰りを待っているというのに、指定されたSMバーに寄り、大勢のお客さんの嬲り者にされ、はるかさん、お家に娘さんが待ってるのに、チ○ポが欲しいなんて、底なしの変態淫乱ね…とからかわれながら、テーブルを巡らされ、皆様のチ○ポ汁を飲み、お願い、マ○コと肛門をチ○ポ責めに弄んで…とおねだりして這い回ります。

美しい母と可愛い娘との二人の生活を剥奪されて、主様のケツ穴責めや浣腸SEXが欲しくて奴隷の運命を選ぶなんて、哀れよね…と店のママさんに嘲られ、涙が込み上げますが、はるかの肉穴や肛門は欲情して、見ず知らずの方々に生き恥泣きの恥辱を恵んでもらわないと生きられません…とマゾ奴隷宣言します。