◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月25日(月) P/世之介

コンビニでパート勤務するヤンママは、普通の浮気関係では終わらず、ウンチも断れない排便SEXに従う変態美人

◆コンビニでバイトする若ママ、ミユキです。こんなの、とんでもないです、絶対に嫌です…なんて眉根を吊り上げていましたが、バイト従業員の中でいちばん高い時給にしてあげるし、幼な子を幼稚園に送った後、勤務シフトも楽にしてあげるから…と口説けば、夫に知れたりするのは困るし、他の従業員にも気付かれたくないです…と言いながら、棚の陰で乳房を揉んでも、レジ裏で尻を撫でても、あまり抵抗しなくなりました。

出勤してすぐ事務室でフェラチオさせるのも、椅子に座る私の股間にしゃがんで、肉茎に唇を添え、他のバイトさんが入ってきます、急いでさせて…と咥え、美人顔を前後に振りまくって射精ザーメンを口内に受けます。

店内でイタズラを仕掛けているので、他の従業員にもすぐバレバレになってしまいましたが、他の店に移っても、こんなに高い時給はもらえないよ…と言われれば辞めるのを思いとどまり、他の従業員がいても、おおっぴらに躰を触られ、それを周囲が見て見ぬフリをして黙認するようになりました。

ほらミユキ、バックヤードに来て…と促され、他の従業員は何が起きるか知っていても、ミユキは商品補充の棚裏でズボンを下ろされ、はぅ、見られてるのよ、よして…と断りながら股を拡げ、指マンされて、イッちゃう…とマン汁を噴きます。

旦那にも、毎日、しゃぶってあげてるんだろ、私にもお口でサービスしてよ…とホテルに入るのも頻繁になりました。ミユキさん、私とハメ合うようになって、どんどん感じやすくスケベになってるね…と秘肉をまさぐれば、ンゥゥ、困るんです、夫としてても大きな声が出ちゃうの…と告白し、今日はどの道具を使って淫乱に仕込んでやろうか…と数種類の極太突起を肉壺に埋め、よがりっぱなしに身悶えを操ります。

ダメェ、これ以上されたら帰って夕食が作れなくなっちゃう…と吐息を荒くするミユキの尻穴にイチジク浣腸を注入し、これからは変態プレイも好きになってよ…と排便SEXヤンママになるように調教を始めました。

ぐぁう、我慢できません、出ちゃう…と呻くミユキに、これからは職場のコンビニでも、私の目の前でウンチさせて、排便フェラチオ奴隷になるんだよ…と凄い不貞関係に展開しています。