◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月28日(木) P/みなみ

正義感の強い潔癖な顔立ちからは想像もつかない汚辱露出の性癖を見破られ、牝犬に成り果てた白昼青姦の排泄美人

◆良識をわきまえた端正な美人で、非常識なことはきっぱりと断るタイプの女性に、オマ○コ丸出しの生活をさせるのはとびきりの興奮です。世間に見つかりそうな路上や公園で半裸にして、ギンギンに勃起するチ○ポをねじ込み、ほらミナミ、おまえの大好きな青姦マ○コだよ、潔癖な顔して恥知らずな露出症になって嬉しいよ…と犬のように這わせ、後ろから挿入して、ヒィヒィと乱れ喘がせます。

お堅い美人が、白昼にマ○コ拡げてハメ盛ってるなんて、地元の住人が見たら大ニュースだぞ…と突きまくれば、アゥ、嫌ぁ、こんな姿、世間に見せないで…と哀願しても、肢体は羞恥姦に反応してよがりまくり、あんたのような凛とした女が、視姦マゾの恥晒し性癖だったなんて、まだ信じられないよ…と挿入したまま街の散策路を行進させます。ひぃ、抜いてぇ、向こうから犬の散歩の住人が来るわ…と怯えても、ますます烈しく連結の肉棒を揺すり、ダメッ、イッちゃう、見られながら逝かせないで…とますます羞恥興奮の肉体になってゆきます。

キリッとしたミナミの性格に、他の奴らは一歩引いてしまいましたが、私は性欲剥き出しの強引さでアプローチし、無理やり肉体関係を迫り、支配することに成功しました。ミナミは潔癖な性格の裏に、とんでもないスケベ願望、ドエロ露出のマゾ性癖を隠していたのです。

正義心の強い性格を装っても、おまえはチ○ポに土下座するメス犬だぞ…と汚辱に嬲られ、膝がガクガクと崩れるほど欲情し、くぅ、悔しいわ、でもミナミはチ○ポ飼育を拒めない牝犬なのね…と尻を振ります。ほらケツの穴とオマ○コにバイブのシッポを生やしてやるぞ、お礼を言え…と嬲れば、くぅぅ、大きく片脚を持ち上げて、メス犬の排泄ポーズをとりますわ、このあさましいポーズのまま、チ○ポ入れてください、ミナミは犬らしく後尾してもらうの…と端正な顔からは想像もできない卑猥な言葉を発します。

あなたのメス犬、ミナミにチ○ポねじ込んで…と連結をもらい、ねぇ、チ○ポ汁たくさん流し込んで…と白濁まみれの射精を欲しがります。浣腸も排泄も、私の目の前でするようになり、恥辱マゾに染まっています。