◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

4月5日(金) P/ホールマン 

☓2で地元に戻ってきた熟美人は、すぐさま犯されてザーメン性奴にされ、親戚の披露宴にもパンティを許されない射精穴

◆☓2のM緒です。若い頃は地元でも評判の美人で、憧れた奴も多かったのですが、他県に出て結婚しました。一度目で巧くいかず、二度目の結婚をしましたが、それも失敗し、地元に戻ってきました。ムッチリと艶めく独り身になっていて、噂はすぐ広まり、様々な男がM緒に近づきましたが、まぁ、ぶんどり合戦の末、私が力ずくで穴にぶち込み、いつでも突っ込まれて歓喜の声を響かせる熟穴性奴に屈服させました。

もっと若い頃、オレに突っ込まれていれば、可愛い露出嫁に躾けて、離婚の苦労なんてせずに済んだのにな…と熟女年齢で激烈ミニを強制し、パンティは許してもらえないノーパン愛人にしました。

そして命じられた男には、誰にでも股を開き、膣ホールに白濁ザーメンを流し込まれるハメ盛りのチ○ポあさり女にしています。どうか、お願いですわ、縁戚の婚礼披露宴ですのよ、こんな祝いの席にもパンティを取り上げられてノーパンで参列するなんて酷すぎます…と哀泣しても、おまえはオレにオマ○コ管理されるザーメン・ホールだろ…と睨まれ、ブライダルの華燭の席でも周囲がギョッとするほどの超ミニにパンティなしの秘唇で、涙があふれてくるのに、羞恥の牝汁がこぼれます。

こんな厳粛な日なのに、披露宴が済めば、おいM緒、男を用意してやったらかな、上階の部屋で輪姦奉仕だ…と促されます。なんて人なの、親戚の婚礼の日にわざと輪姦責めの予定を入れるなんて…と嘆いても、こんな祝宴に他人棒をねじ込まれるM緒のよがり悶えが見たいんだよ…と部屋に引きずられ、待っている男性二人の足元に放り出されます。

久しぶりですね、M緒さん、地元で美人のあなたを知らない男はいませんからね、いまは☓2で地元にっ戻って、チ○ポあさりの射精ホールをやらされてるそうじゃありませんか…と卑猥にからかいながら押し倒し、膣唇をまさぐります。あぁ、そんなに急がなくても、M緒はハメ淫乱のサセ子ですもの、地元でどんなチ○ポにも従いますわ…と両手に握り、しごき、代わる代わる口内に含んで、舌をいやらしく動かします。

ねぇ、犯して、M緒は二度の離婚の後、●●さんの突っ込み女、他人棒オモチャにされて、毎晩、チ○ポおねだりしてるの…と啜り泣きます。