◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

4月9日(火) P/ERO−G

職場や夫には絶対に秘密にして…と怯えても、隷属の股縄に濡れぞぼり、徐々にマゾ性奴の欲情を高ぶらせる人妻OL

◆くぅ、言いなりにされて仕方なく待ち合わせに応じているんです、あなたに媚びるような服装は嫌です…とうなだれますが、エロっぽくて亭主に隠れてハメ叫ぶ、R子さんのチ○ポ好きの色気が伝わってきますよ…とからかえば、なんて身勝手なの、会社の人達に気付かれても困るし、まして夫に知られるのは絶対に嫌…と涙声です。

奥さんが従順に不貞チ○ポに尽くせば、旦那になんか告げ口しませんよ、だけど秘密を守りたかったら、ボクに肉穴を捧げる淫牝らしく、ちゃんと奴隷奉仕に励むんですよ…と熟ボディをまさぐります。

同じ会社の総務の事務を担当していますが、温厚で地味な主婦事務員として性にはいちばん遠い雰囲気なのに、ボクの男根に突き抜かれ、はぅぅ、あなたの奴隷マ○コになります、夫を裏切ってチ○ポ汁を流し込んでもらいますから、最後のとどめをください、アクメ失神させて…とホテル呼び出しを断れない奴隷SEXの奥様です。

ことの重大さを意識し、罪深い背徳交合を後悔しても、月に3回、4回とホテル呼び出しは重なり、バイブ絶叫の悦楽を肉体に仕込まれ、縄に自由を奪われて犯される辱めに、ひぃぃ、夫に顔向けできないチ○ポ責めに狂います…と抱けれてはいけないと思いながら、逢瀬に応じれば総身が千切れるほど乱れて、肉体は恥嬲りに順応してしまいます。

すごいですね、奥さん、すっかりマ○コ縄に乱れて、蜜汁を噴きまくってますよ、はしたない変態マゾになりましたね、会社でも辱めが欲しくて濡れっぱなしでしょ…と職場の淫戯をほのめかされると、いや、それだけは堪忍してください、周囲にだけは秘密にして…と哀泣し、だったら二人だけのときは、果てしもない卑猥SEXに応じて、ケツ穴もボクに突っ込ませてくれますね…と迫られ、くぅぅ、恨みます、どうぞ、アナルをお好きなように虐めて…と肛門姦を承諾するのです。

今は周囲に知れるのに怯えて、懸命に隠していますが、躰がアナル性交の快感から逃げられなくなったら、職場でもケツ穴いじりに応じるマゾ素質があると睨んでいます。まずは勤務中の股縄を日常化して、淫欲の虜にし、倉庫フェラチオや立ちマンに従わせる予定です。