◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

4月10日(水) P/ロジャーズ

育ちの良い才媛は、仲の良いメンバーがいてもバイブ責めに喘ぎ、皆に変態マゾを知られた婚約者、美保

◆婚約者の美保です。優秀な成績で大学を卒業し、某財団法人に勤務する才媛ですが、婚礼は奴隷花嫁として、一生涯の隷属と淫猥SEX服従を神父様の前で誓わせるつもりです。常に羞恥に濡れ、変態恥辱の命令に泣きながら濡れてしまう隷従妻に躾けるからね…と伝えてあります。

プライドも高く、家柄も良い秀才のお嬢様に毎朝、毎晩、チ○ポを咥えさせ、精エキスを飲ませ、性奴の務めとマゾ転落の欲情を教育しています。

最初の2枚の写真は、仲の良い男女メンバーとキャンプに行った写真です。三つのテントに分かれて泊まりましたが、もちろんフィアンセの美保はボクと一緒です。アァ、お友達にこんな下着も許されない裸を見られたら…と泣きそうに困っても、結婚したら皆に、おまえの奴隷淫乱をおおっぴらに見せ付けて、集まるときは生き恥マ○コを露出したり、一声の命令でチ○ポを握ってしごくんだぞ…と言い聞かせます。

はぅ、恥辱牝妻に堕ちて、嘲られながら新婚生活を迎えるのね…と悲嘆しながら両脚を開き、愛用のバイブを埋め込まれ、ひぃ、知られちゃう…と咽んでも、被虐の興奮に身悶えます。

美保が被虐色情のフィアンセなのは、挙式を控えたこの頃から友達メンバーに知られています。皆で集まるときは必ず女性器を剥くクリップを噛まされ、バイブを入れられて短いスカートですから、美保って、マゾ趣味の変態願望の女さ…とボクが説明し、皆が、そうだよな、前々から静かなタイプだけどエロかったものな…と納得します。

残り三枚の写真は自宅の写真ですが、隣の部屋には男友達が酔って寝ています。毎回そうなのですが、友達を泊め、こっちの居間で美保をよがり責めに虐めるのが、毎回のパターンです。あぅん、襖を開けて覗いてるわ、無毛性器の剥き出し濡れも、チ○ポしゃぶりも、すべて覗かれて知られて、恥ずかしい…と羞じ呻きながら、お願い、チ○ポ入れて…と派手に股を上下させ、連結を求めるマゾ痴態を晒すようになっています。