◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

4月12日(金) P/愛知の調教師

国立大卒の才媛は股縄フンドシにぐっしょり濡れてしまうマゾ性癖を深め、職場の辱めに赤面してうつむく細身の淫妻

◆大手の不動産本部から地元の事務所に出向しているベテラン経理事務員です。国立大卒の才媛ですが、勉学一筋のお堅いタイプですぐに私の毒牙にかかり、婚礼を受け入れる頃には完全にマゾ開発され、辱めから逃げられない躰にされて披露宴を迎えました。そして奴隷妻として現在に至ります。

もちろん寿退社も認めず、私は妻の勤める会社の電設系の関連会社にいて、妻の職場の面々とも親しいので、お互いに悪い遊びを繰り返してきたサディスト仲間と情報を交換し、国立大卒の聡明妻をとびきりの羞恥マゾに調教してるから、会社でも常にセクハラして、卑猥な変態言葉で辱めてやってくれ…と依頼してあります。

奥さん、最近ますます色っぽくスケベなフェロン匂わせて、毎晩、旦那のチ○ポ食い締めて、細身の腰を千切れるほど振り乱してるんだろ…と下品な言葉で弄ばれ、縄に縛られて強引に犯されるのが好きなタイプだよな…と年上社員からいやらしい嗤い声が飛びます。

旦那がこの事務所を訪れると、すぐに後を追うように外に出るのは、奥さん、昼間から亭主チ○ポ握ってイチャイチャしたいのかな…とからかわれ、妻は真っ赤になってうなだれますが、実際、私が妻の職場に寄れば、すぐ外に呼んで公園で白昼フェラチオさせて精汁を飲ませます。

会社の飲み会でも三次会、四次会といちばん最後まで残るように命じ、カラオケではオマ○コ触られて濡らしてろ…とか、ホテルに引きずり込まれて犯されてもいいんだぞ…と男のオモチャになる牝熟女の役割を躾けてきました。

職場で性的にいじめられるのが辛いわ…と嘆いても、その屈辱いっぱいの顔を見ると、もっと卑猥に虐めたくなるんだよ…と首輪につなぎ、膣穴検査です。こんなにぐっしょり濡らして、根っからの淫乱マゾになったよな、嬉しいよ、毎日、もっと恥ずかしく嬲ってやるからな…と濡れ膣に男根をねじ込みます。これからは股縄で出勤しろよ…と促し、もう会社に変態服従の奴隷妻とバレてもいいだろ…と迫り、パンティを禁止にして縄フンドシで行かせます。