◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

4月19日(金) P/ありんこ先生

麗しく厳格な女教師の新婚妻は、校内マンズリを順守し、チ○ポ挿入のことばかり想像して教壇に立つ隷属の淫嫁

◆誠実で良識のある教職員として、生徒にはもちろん保護者からの信頼の厚い女教師、あすみです。数年前に結婚し、正式なボクの妻となったわけですが、学校勤務の厳格な服装の下には、とんでもないエロ色情パンティを義務付け、性器を丸透け状態で通学させています。

あぁ、こんな不謹慎なこと、続けられないわ…と嘆いても、教育熱心な授業態度と正反対に、性欲に濡れまくってチ○ポ欲しくて突っ込まれることばかり思い描いて教壇に立つドエロ変態の女教師を務めるんだ、そのためにボクと結婚したんだぞ、あすみはボクに淫乱隷属するハメ狂い嫁なんだからね…と淫情の虜にマインドコントロールしています。

こんな女教師として失格の濡れ膣で、オマ○コされることを想像しながら授業してるんだわ…と惨めに憂鬱になるのと同時に、主人に洗脳され、卑猥の極限まで弄んで欲しい淫辱の願望が肢体を侵食し、校内マンズリの命令を忠実に守る自虐マ○コ女教師になってしまいました。校内で密かに隠れマンズリする罪の意識が気絶しそうな興奮になり、毎日、肉襞に指を沈めていると告白します。

あぁ、恥知らずな欲情マ○コで帰宅しましたわ、どうぞ、蜜汁を垂らす肉穴をお調べくださいませ…と四つん這いの尻を持ち上げ、性器検査をしてもらうのが日課になり、こんなに濡らして、チ○ポが欲しかったのか…と叱られ、ひぃ、ごめんなさい…と肉棒に吸い付きます。

結婚生活はまるでご主人様の監視下に置かれて、囚われの淫婦に教育されるような状態になり、あすみは逃げ出せない性の玩具ですわ、ご主人様のSEX趣味に染まって、底なしの校内ハレンチ教師に仕込んでくださいね…と肉棒挿入に乱れ泣きます。

優しくて生徒に人気の美人先生が、剥き出し肉穴の大股開きでチ○ポ欲しがってるなんて、学校にバレたら教壇に立てないな…とからかわれながら、ひぃぃ、もっと下品なドスケベ叫びのチ○ポ好きオマ○コに仕込んでください…と清楚な面影からは想像もできない痴態を繰り広げます。