◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

4月22日(月) P/Gyou

潔癖な仕事ぶりで澄ましていても、陰唇はスケベに変色し、尻の穴は拡張され、性奴隷の運命から逃げられない総務部OL
◆友人のやっている会社の総務部に雇っている翔子です。一目見たときからどうしても手に入れたい衝動に駆られ、オレのモノにするからな…と社長である友人に伝え、食事や音楽会に誘い、ホテルに入るのを断れないようにして、チ○ポを突っ込みました。二十歳以上も年齢の離れた総務所属の美人秘書をハメ女として支配しています。 規範を重んじる顔をしていながら、瞳には気弱なマゾの色がやどり、性に淡白なのを装っても男根責めに果てしもなく乱れる淫猥な素質を感じました。縛って犯せば牝の興奮がリアルに伝わってきます。 おい、翔子、明日からは股縄を締めて、パンティの中にはローターを入れて仕事するんだぞ…と睨みます。そ、そんなの無理です…と拒みながら瞳は潤み、押し倒して肉唇をまさぐれば、もうぐっしょりに甘蜜をこぼしています。きちんとしたタイプでも、心の中はド淫乱の変態マゾだな…と奥襞を撹拌し、この端正な性器をドドメ色に変色して、一目で色情ハメ狂いと分かるマンビラに改造してやるからな…と男根を埋め込みます。いやぁ、そんな女にはなりません…と答えながら、股丘は跳ね上がり、ズブズブ突っ込まれて絶頂に達します。 おしゃぶりだって、場末のピンサロ風俗嬢よりも舌使いの旨い、フェラ淫婦になれよ…と毎回、1時間はしゃぶらせ、これで客が取れるぞ…とからかいます。ほら牝らしく這いつくばれ、ケツの穴を拡げてオマ○コよりも肛門に欲しがる変態性感にしてやるよ…と四つん這いの菊穴をグリグリと拡げ、くぅ、そんな箇所を嬲らないで…と羞じ呻いても、街の盛り場の裏で客を拾う娼婦のようにケツの穴で客を咥える総務社員にして、アナル接待できる性奴隷になれ…と腸内の粘膜を淫らな器官に鍛えています。 はんぅ、苦しいの、お尻が燃えるわ、ここで男性を迎える奴隷にされるなんて許して…と繰り返しながら、肛門で痙攣します。 潔癖な勤務ぶりでも、マンビラは汁浸しに変色し、尻の穴は生々しく拡がって客に応対していると思うと、何発でも勃起し、ガンガンとチ○ポを突っ込んで股をぶつけられます。