◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

5月9日(木) P/桃子

姦通支配されてからは、アナル姦の恥辱身分も婚約者に隠し、婚礼は破談になっても奴隷SEXに従う変態屈服の淑女

◆彼には奥さんがいますし、私にも結婚予定の男性がいます。世間でよく言われるダブル不倫という関係です。どんなザーメン女に調教されたか、隠さず報告しろ…と命じられて、このようなメールを書いています。脇には婚約者を裏切るハレンチ写真を置き、これを見ながら私のマゾ淫乱を報告しなければなりません。

私はピアノ講師として生徒を教える立場ですし、厳格な家庭に育ちました。彼は公務員で妻子がありながら、市民祭にピアノ演奏をした私を狙い、隷属SEXに沈め、いまでは肉棒の配下として弄ばれ、婚約者とのデートや愛を交わす性交も管理されています。彼の許可がなければ、婚約者に抱かれるのも禁止です。

わかりやすく言えば私はチ○ポ奴隷にされて、婚約者を裏切り続けています。こんな辱め、卑劣だわ…となじっても、この男根から逃げられるのか…と無理やり口内にねじ込まれただけで、抵抗する気力が萎え、腰を振って咥え崩れ、あぁ、桃子は主様のSEX奴隷ですわ、おチ○ポの言いなりに仕えて、婚約者を裏切ります…とフェラ服従し、オマ○コにください…と厳格な家庭に育った私が淫語を叫び、女性器を限界まで割り拡げる淫猥マゾに堕ちてしまいました。

最初の1年ぐらいは、まだ黒髪に慎ましい化粧で淑やかな服装でしたが、穴奴隷には穴奴隷らしいド淫猥な姿があるだろう…と一目で男に媚びるハメ牝と分かる容貌を促され、髪は金色、シャドーや口紅は赤紫のヤリマン化粧に変わり、場末のホステス超ミニを身に着け、全身を菱縄縛りにされて、路上フェラチオも断れずに街を連れ回されています。

その屈辱の扱いに歓びが湧き上がり、次の市民祭の打ち合わせという名目で役所に呼ばれ、公共の場でチ○ポをしゃぶっています。肛門の処女も彼に散らされました、お願い、桃子はケツ穴SEXに乱れ盛るアナル性奴なの、トドメは肛門に発射して…と菊肛を拡げておねだりする変態女です。

こんな下品な化粧と視姦ミニのファッションになった私から、婚約者は去っていきました。私は無理やり呼び出され、肛門に痴漢を受けて街角でアナル絶頂させられるのを待つ本物の牝奴隷にされてしまいました。