◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

5月10日(金) P/やかん

まったくSEXと縁遠い健康的な顔をしていても、本音は卑猥責めを待つドMで、遂に悪友に輪姦される願望を実現した妻
◆表向きは健康的で快活、さっぱりした気性の妻、M恵の心には、強度のマゾ性癖を宿しているのを知り、驚くと共にS系のボクは歓んで調教を開始しました。全裸の羞恥散歩を義務付け、バイブ自慰の露出アクメをおねだりしながら男根に口淫奉仕させ、M恵は、どうか、許して、近所に見つかるわ…と哀願しながら、豊満乳房を揉み、イキ汁を噴き、口内に白濁を注いでもらう隷属生活です。 しばらくすると、あなたの男友達に、M恵が淫乱症のマゾで、皆を家に招いた時も、奥さん、あなたのハレンチな秘密を握ってるんですよ…と脅されて迫られて、股を広げて犯されるのを断れない女にして欲しいの、そんなことばかり想像して、昼間からマンズリしてるの…と告白するようになりました。 ボクは妙に嫉妬興奮し、だったら、そんな爽やかな顔するな、一目でチ○ポ欲しい、犯されるのを期待してます…と欲情のエロ顔でみんなを迎えろ…と自宅に悪友を迎える日は、アクメ寸前に弄び、鼻孔をフックで吊り、牝ブタ顔にして、こういう奴隷マ○コ顔で色気を出せ…と命じ、皆に泊まっていけよ…と勧め、皆が覗けるように風呂の脱衣室でフェラチオさせるのが頻繁になりました。 愛妻、M恵は、チ○ポが欲しくて肉穴を濡らして皆を迎えるエロ雰囲気を漂わせ、お酌しながら乳房をタッチされたり、太腿から手が忍び込んで膣淵を愛撫されているのに、されっぱなしになって股間をくねらせる女になっていきました。 奥さん、投稿エロ雑誌にデカデカとオマ○コ写真を載っけてるだろ…と悪友にバレる日がやってきました。朗らかな人妻を演じても、縄に縛られるマゾ奴隷にされて、露出マ○コに仕込まれているんだね…と弱味を握り、ホテルで悪友に犯される輪姦プレイが始まったのです。 実は、ボクが悪友と一緒に計画したのですが、M恵はこの弱味を握られ、悪友のSEX牝にされるという状況にますます興奮し、チ○ポ責めに叫び乱れます。 健康的で活発というイメージも改め、常に疼いてチ○ポに押し倒されるのを待つ、発情した牝淫婦の顔で外出します。