◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

5月24日(金) P/小雪と美雪 

ワンマン社長の囚われの身にされ、フェラチオ朝礼に従い、接待SEXの社内奴隷として生き恥に濡れ叫ぶ二人の獲物

◆恥知らずな投稿をお許しくださいませ。私達は、ひとつ屋根の下でご主人様と生活させていただいている変態奴隷、小雪(45歳)と美雪(26歳)です。一応、私(小雪)は会社役員という肩書はございますが、若い頃に諸々の事情から夫との仲を裂かれ、主様の男根に囚われた性奴となりました。美雪も若いながら狙い犯され、奴隷SEXの接待秘書を務めています。

自宅では常に全裸で過ごし、外出の際はノーブラにシースルーのブラウス、ノーパンにヒップの谷間も隠せないミニスカートを義務付けられています。45歳の私が26歳の美雪よりも短い視姦ミニを穿くのは、泣きたいほど恥ずかしいのですが、若い美雪よりも露出狂の変態マ○コだろ…と嘲られ、会社でも熟膣を隠さず、社長室に呼ばれて美雪と並んで這い、フェラチオ奉仕です。

取引会社の役員さんが訪れても、応接テーブルに大股開きで並び、オマ○コをまさぐっていただきながらおもてなしを尽くします。

会社でも自宅でも、菊肛と女性器を晒して、お客様にオナニーショーを鑑賞いただくのは日課となり、放尿、浣腸脱糞をさせられるのは奴隷として当たり前です。もう出させてください…と美雪がすがり、私はウンチ、ご覧になって…と甘え、二人揃って洗面器に排泄します。

恥辱の日々に泣いているのに、私達は信じられないほど陰唇を濡らし、菊穴を発情させて、犯してくださいませ…と中出し精子を頼み、極限までの恥悦とアブノーマルな興奮を得るようになってしまいました。

会社では役員の私が、色情狂の露出責めを受け、菊肛にバイブ挿入されて社長様に嬲られていることも、秘書の美雪が会議中も果肉を弄ばれ、来訪した皆様のチ○ポ処理係を務めているのも知れ渡っています。

その哀しい恥辱行為をわざと見付かるように、従業員の目撃できるような処でやらされて、羞恥の涙を搾られているのです。お花見には酔った社員に脱がされる野球拳、社員旅行では露天風呂でもオナニー披露など、会社の催しには、小雪と美雪、二人は見世物になり続けなければなりません。