◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月4日(火) P/社長&秘書

秘書として視姦調教し、結婚して妻となってからも会社の露出勤務を継続させ、従業員に目撃させる生き恥泣きの膣穴

◆秘書という名目で私の傍に置き、5年近くは羞恥マゾに調教しました。そのうえで晴れて一生涯の露出服従を誓わせ、結婚しました。新妻となっても家庭に入ることなど許さず、秘書勤務を続けさせています。

秘書時代よりも更に従業員の視線を浴び、ハレンチ嘲笑される淫乱衣服を義務付け、お願いですから、従業員の目には触れさせないで…と哀泣しても、お前は職場でも家でも恥泣き見世物にされて、マン汁を汲み出される従順秘書で嬲られ嫁だろ…と尻の谷間に手を潜らせて弄び、マン襞を探り当て、啜り泣くまで弄びます。

妻のセックス写真の出ている投稿写真をわざと社内に置き、従業員に回し読みされ、毎日、真っ赤になって恥辱の涙がこぼれるまで卑猥な言葉でセクハラしてやってくれ…と依頼してあるので、奥さん、自宅でチ○ポ咥えるだけじゃ足りなくて、社内マ○コおねだりして朝から隠れフェラチオしてるんでしょ…とからかわれます。

帰宅するときは、私と妻の乗った車を会社玄関に横付けし、従業員が見送りに囲む前で、秘書嫁の膝を大股開きに拡げます。あぅ、許して…と呟いても、生々しく淫猥に口を開ける大陰唇を隠さず、周囲の視線に差し出す視姦マゾに教育しています。

欲しかったんだろ、しゃぶって良いぞ…と促せば、羞恥の涙に瞳をうるませながら、膣襞からはジュクジュクに牝液をこぼし、生き恥に喘ぎが止まらず、男根に口唇を添え、悩殺の表情で吸い付いてきます。

はんぅ、チ○ポ美味しい、精子ミルク、早く飲ませて、途中ラブホに寄ってオマ○コ叫ばせて…と必ず、淫語でおねだりです。そんな見苦しい真似させないで…と哀願しますが、毎回、猥語を言わせ、羞じる妻を犯すのが大好きなのです。従業員がお疲れ様でした…と見送る中、ひぃ、だめぇ…と困る妻のマ○コを削り責め、クリを摘み、アクメを思い切りやらせて車を出発させます。

もっと変態の露出興奮の嫁になるように、ほぼ毎日、ラブホに寄り、今日の勤務態度ではお仕置きだよ、従業員の前でもっとチ○ポ好きの仕草をして色情症のマ○コおねだりやフェラチオを見せ付けなさい…と叱ります。