◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月12日(水) P/デイライト 

レジに立つ後ろで、尻を店長にセクハラ痴漢され、旦那とハメ合った翌日は必ずラブホに連れ込まれて膣穴検査の中出し

◆私が店長のカフェでパート勤務する若妻、F子27歳です。他にオバサン従業員もいますが、たっぷり小遣いを渡してあるので、私がF子に仕掛ける店内の不謹慎セクハラは、ニヤリと黙って嗤うだけで、知らん顔してくれます。あら良いわね、Fちゃん、勤務中、スカートに手を入れられて、どっちの穴を触られてるのかしら…と時々顔を伏せるF子をからかうだけです。

店では働きやすいようにキュロット制服が決まりですが、F子だけはミニスカートを穿かせ、仕事中のパンチラ、マ○コ痴漢を愉しみます。レジに立たせ、後ろから尻の谷間に手を下ろして肛門を悪戯し、昨夜は言い付けどおり旦那に抱かれたのか、ちゃんとマ○コおねだりしたのか…と迫れば、あぅ、よして、気付かれちゃう…と困って額に恥汗を浮かせ、うぅ、ご命令どおりセックスしましたから、もう許して…と赤面顔をよじりますが、しつこくマン襞を探られ、アンアン…と吐息を乱します。

私の支配する牝マゾ従業員にしてからは、旦那とセックスする日、体位など完全に管理し、おまえは亭主とハメ合うのも私が許可した夜だけだぞ…と自由にさせません。亭主とはゴムフェラ、ゴム付き挿入ですが、私には生フェラ奉仕、生ハメの中出し射精で帰宅させます。

旦那とハメた翌日は、必ずラブホに寄るんだ、こってり気絶するまで亭主のチ○ポ喰い締めた肉穴を調べて、私の生チ○ポねじ込んでやるよ…と店内でしつこく股丘を撫で、秘唇を弄れば、泣きそうになりながらマゾ性欲が湧き、はんぅ、F子は店長様に所有されるオマ○コでご奉仕して、肛門穴を可愛がってもらうスケベな人妻です、今日もラブホに寄って浮気マ○コを調教して…と牝の淫語を口にします。

昨晩、亭主に突っ込まれた人妻穴を不貞肉棒で掘り返すのは、サド興奮の極地です。店長のザーメン専用淫婦にされて、夫のザーメンはゴム付きだからオマ○コには入れさせません…と何度も言わされて、恥辱欲情し、バイブで達し、淫蜜汁の垂れる膣中にギンギンのチ○ポ埋め込み、失神寸前に引き抜いて尻を張り飛ばし、ケツ穴マ○コして…とフィニッシュは肛門におねだりさせます。人妻美人なので、略奪の満足感が拡がります。