◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月17日(月) P/ウルトラマン

透け下着の服装で投稿雑誌を立ち読みし、亭主に罵倒されても、肛門姦通の不貞に呼び出される美人奴隷マゾ若妻

◆やっとDV亭主との離婚が正式に決まったようです。ちゃんと別れたら、これまで以上にハレンチ変態の色情狂の服装で、繁華街のド真ん中で生き恥の見世物にして奴隷マ○コ調教してやるからな…と伝えてあります。

くぅ、許して、今よりも惨めで酷い恥泣き服従のオマ○コ露出させられて、青姦マゾにされたらこの街に暮らしていけない…と涙ぐみますが、マンビラはよじれて口を開け、淫液がこぼれる肉襞を指で削り始めてしまう奴隷欲情の美人、真里奈です。

写真は、まだ旦那が絶対に離婚しない、不貞の色情淫売のおまえを殴って、毎晩、変態浮気を折檻してやる…と膣穴と肛門を検査し、DV暴力を振るわれていた頃の人妻、真里奈です。

三十路の人妻がこんな透け透けのセーラー服に、真っ赤なエロ下着で街のゲーセンや本屋を連れ回され、従業員の前でマンズリさせられたり、自分の淫猥写真が大きく出てる投稿雑誌を立ち読みするように強制されているのですから、地元では名前も顔も知れ渡ります。

あそこの美人奥さんは、不貞の男にハメ狂いの淫婦マゾ調教されて、街でフェラチオを見せる変態に堕ちた…と評判が広まります。

最初はこんな辱め嫌です、近づかないで…と拒絶したのに、肛門強姦に狙われ、菊穴を力づくに開かれ、チ○ポをねじ込まれてからは、抵抗も虚しく菊肛陵辱に泣き叫び、毎回、尻の穴で男根を喰いしめて乱れ叫んでアナル悶絶する奴隷屈服の奥さんになってしまった…と噂は地元に広まりました。

綺麗な人妻が視姦ミニやバイブ挿入の露出ミニで、繁華街を引き回されるので、余計に目立ちます。お願い、ひと目につかない所で…とすがっても、駅のロータリーで、おい、咥えろ…と睨まれ、あぅ、はい、真里奈のお口にチ○ポ吸わせて…と誰に目撃されても、肉茎に舌を往復させ、口内に含みます。

恥辱に泣いているのに肉欲に負け、お願い、排泄器官が燃えて我慢できないの、はしたない真里奈に、肛門セックスをお願いいたします、イキ泣かせて…と奴隷のお願いを口走るようになってしまいました。