◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月4日(木) P/アモーレ

外資系の超エリート秘書は、プライドを男根にへし折られ、便利なハメ淫婦になり、常にバイブを埋めて肉棒を懇願

◆外資系の商社の日本支社に勤務する超エリート秘書、ひとみです。三ヶ国語をマスターし、赴任している外国スタッフの信任も厚い魅力的な女性でありながら、私の策略に屈してからは、ビジネス最優先の才媛から熟れたプロポーションで媚びるチ○ポ服従ヤリマンに墜落しました。

なんとかプライドを保とうと心を戒めても、外人接待の後、ホテルに来い、ハメ秘書のひとみがひざまずいてしゃぶり咥えるのは、誰のチ○ポ様か、じっくり教えてやる…と伝えれば、屈辱が深い分だけ淫情が込み上げ、三十路の膣襞が剥けて淫汁がこぼれてしまいます。

バイブを装着しての勤務、会議直前のフェラチオ、接待の食事の後でのぶち込みなど、完全にチ○ポ支配され、渡航してきた外国人に誘われれば、すぐに股を開く高級コールガールのような淫売接待をこなすようになっています。

颯爽として男たちを寄せ付けなかった凛とした態度が嘘のように消え去り、いつもヒップを突き出し、腰を振って男性におもね、ホテルでオマ○コを差し出し、どんな体位でも男根の沈む肉穴を積極的に見せ付け、ヒィィ、チ○ポ汁を奥まで流し込んで、ひとみは淫売よりもスケベな熟れマン秘書なの…と乱れ叫ぶように仕込みました。

バイブだけでおチ○ポもらえないのがいちばん辛いの、ぶっとい男根をひとみの穴に突っ込んでぇ…と汁襞の音を響かせ、あなたに淫乱に躾けられて、いつもオマ○コよがり泣きに犯して欲しいの…と濡れてくねる内襞、ピンピンに硬くなったクリ芽を見せ、場末のヌード劇場のストリッパーのようにバイブを喰い締めます。

あぅ、バイブでイクだけじゃダメなの、脈打つチ○ポ、恵んでください…と和式便器にしゃがんだように膝を割り、女性器の構造を生々しく丸見えにして膣底にバイブを埋めて悶ます。

これほど乱れ叫んでおきながら、翌日の朝は、聡明なインテリ秘書として出勤してきます。仕事に邁進しているように見えても、15分もすれば小刻みに股丘を前後させ、そっと内腿に指を潜ませてオナニーを始めているのが分かります。それほど性欲の虜になりました。