◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月10日(水) P/スーパーライト 

あれほど援助を拒絶した未亡人も、遂に卑劣な男の会社に雇われ、セクハラ姦通に泣く職場の見世物SEX妾

◆援助の申し出を頑として撥ね付けた気丈な未亡人、佳代子もこの苦境の中、私の会社に勤務する性の生贄の身分を承諾し、遂にチ○ポ従属の妾となりました。あの頃、中学生だった息子も、今や大学受験を控えた高校生です。あぁ、こんな卑劣な辱め、許しません…と涙の瞳で睨んでいた佳代子も、反抗心をへし折られ、朝の出勤から退勤時間まで休みなくセクハラ嬲りにデカ尻を振り、従業員の前ではご容赦ください…と哀訴する熟ボディをわざと丸見えに弄ばれて逆らえない性奴隷です。

佳代子さんって、嫌がってるフリしても、社長にオマ○コ掻き回されてスケベに媚びる、根っからの淫婦になって、SEX専用のメス豚よね…と職場の嘲りを浴びます。

得意先を訪れるときも、佳代子を同行させ、せめて陰唇に埋めたバイブだけでも抜いてください…と哀願しますが、車の運転中は助手席から股間に顔を潜らせるフェラチオ奉仕が当たり前になり、相手先と話す間、膝をはっきりと開いて、突っ込まれた淫具を覗かせるんだぞ、絶対に脚を閉じるな…と厳命します。

お元気ですか、佳代子さん、あんなに毛嫌いしてた☓☓氏の会社に雇われて、精子ぶっかけ妾になったんでしょ、驚きましたよ…と猥笑され、ほら佳代子、返事しろ…と羞じて俯く乳房を掴まれ、くぅ、口惜しくても佳代子の膣肉は、☓☓様のチ○ポの形、大きさにぴったりのハメ好きマ○コに仕込まれて、毎日の犯され勤務に発情しておりますわ…と切なく泣きそうに答えます。もはや屈辱に震えても、得意先の前で見世物にされ、辱めに燃え盛って奴隷挿入を待つマゾ妾なのです。

会社に戻れば、嬲られた余韻に紅潮した頬、淫欲に興奮した身悶えを隠せず、おい佳代子、階上の倉庫前で素っ裸になって待ってろ、欲しくてたまらないマラ茎でズボズボしてやるよ…と社内マ○コを命じます。

どんなに唇を噛んで、よがり叫びをこらえようとしても、男根をねじ込まれたが最後、ヒィィ、逝かせて、佳代子はお尻の穴にもチ○ポ気絶を頼む、ド変態の穴妾ですわ、会社の生き恥生活に従いますから、もっと恥辱責めの肛門泣きを仕込んでぇ…と惨めな隷属の声を響かせ、もはや社内飼育の痴女らしく、はんぅ、佳代子は☓☓社長様に目を付けられて、恥狂いの生活に追い込まれて職場オマ○コ嬉しいの…と無理やり宣言させられます。