◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月16日(火) P/ストライク

家には来ないで…と怯えてすがっても、チ○ポ狂いにされた良妻賢母は、デカ尻を振って挿入を欲しがるオナニー出迎え

◆お願い、家には来ないで、帰ってください…と頬をこわばらせ、懸命にすがる人妻、saraです。温厚で良識があり、良妻賢母の典型のような容姿ですが、底なしの好き者にチ○ポ開発してあります。

ボクが訪れたら、男根に吸い付いてご挨拶するのが先だろ、いいのか、玄関の外に引きずり出して素っ裸にしてぶち込むぞ…と乳房を掴めば、あひぃぃ、許して、いらっしゃいませ、人妻なのにチ○ポ狂いの不貞淫乱ですわ、夫が出勤したら、saraはオマ○コ剥いて☓☓さんに泣かせてもらうの、どうぞ、家の中で、チ○ポに叫ばせてください…と玄関に出迎え、朝まで夫の寝ていたベッドに案内します。

子供を学校に見送り、夫の出勤した後は、必ず器具を膣肉に埋めてマンズリさせ、そこに合鍵を使って踏み込み、羞じ伏す奥さんを大股開きに組み敷いて、前戯なしにチ○ポをぶち込んでやれば、やめてぇ…と拒みながら荒々しい突き入れに興奮し、まず1回目の絶頂汁を噴きこぼします。

この乱れっぷりを亭主に教えてやりたいよ…とからかいながら、次はリビングでゆっくりと胴茎を舐めてお掃除させ、慎み深い奥さんが、どれほど咥え上手なフェラチオ色情に訓練されてるか、確かめてやります。くぅ、いじわる、風俗女の淫売のように扱わないで…と嘆きますが、saraのチ○ポ舐めは絶品だよ、良妻賢母のまじめ顔で、ジュパジュパと唾液の吸い音が凄くド淫猥だよ…と褒めてやると、はぁん、早くオマ○コに入れてください、チ○ポ泣きを搾って…と欲しがり、2発目をおねだりします。

自分から欲しがって吸い付く女になっているとは、亭主はまったく気づいていないようです。思慮深い顔に跨がり、ケツの穴を奥さんの口唇に擦り寄せ、たっぷりと四十分は肛門舐めの舌奉仕をさせます。

ヒィ、☓☓さんの肛門、美味しいです、お便所でも舐めさせて…とマゾ欲情し、犬這いになってドッグスタイルの交尾挿入を求めます。熟れた尻肌をパンパンと張り飛ばしながら後ろから犯してやります。デカ尻を振り立ててよがり達する肉壷から生の白濁汁が逆流し、亭主が帰宅するまで精子を垂れ流しでいるように命じます。