◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月25日(木) P/K3−M 

社員が外回りに出れば、即座に素っ裸にして肉棒を咥えさせ、職場ぶち込みを拒めない人妻事務員は、毎日、姦通に服従

◆私の会社で経理を担当する人妻事務員、35歳の菊乃です。彫りが深く端正な美人で、従業員にも人気です。会社は朝礼を済ませると、私と経理の菊乃の他は外回りに出る会社なので、午前中から二人きりになります。

淫乱パンティの言いつけは守ってるか…と促せば、くぅ、夫にも見せられない下着を、毎朝、隠れて脚を通すのよ…と目元を赤らめ、スカートを捲って披露します。二人きりになると必ずやらせるパンティ検査の日課です。これをやらされると、あんなにお堅い性格だった人妻、菊乃がハゥハゥと吐息を乱し、トロンと瞳をうるませてマゾ発情してきます。ほら脱げ、素っ裸になるんだ…と睨めば、うぅ、営業社員が戻ってきたら、言い訳できないのよ…と困っても、マンビラはぐっしょりになってよじれ、机の横で服を脱ぎ、素っ裸になります。挨拶はどうした…と股毛の奥に指を挿入され、くぅ、恥ずかしいわ、今日もハレンチ事務員の菊乃に、オマ○コ剥き出しに仕事させてください、夫に内緒で職場フェラチオおねだりするふしだら愛人のお口にチ○ポ埋めてください…と私の股に潜り、はんぅ、失礼します…と舌をチロチロと肉茎に押し当て、フクロに唾液を垂らして含んできます。

すっかり職場フェラチオ事務員になった菊乃は、出勤してすぐ仕事場でチ○ポをしゃぶる異常なスリルに、ひぃぃ、おかしくなっちゃう…と精子を口内に出されるだけでイキそうになります。

昼休みも、早く衣服を着させて、皆さんが戻ってきます…と懸命に頼みますが、衣服を返さず、男根を浅瀬に埋め、気をやったら服を着せてやるぞ…と焦らせば、はんぅ、もっと奥までオマ○コ突いてぇ、浅く出し入れされるだけじゃ気をやれません、見つかっちゃう…と自分から大股開きになって腰を振ります。

午後は外回りに出る社員と、会社に残るメンバーと分かれるのですが、うぅ、困るわ、関係を薄々気付いている社員もいますわ…と心配しても、午後だって1回は深く突っ込んでもらわないと、性欲があふれて我慢できないドスケベ奥さんじゃないか…と囁かれて真っ赤になり、休憩室で待ってろ、大股開きの濡れマ○コ丸出しポーズでいるんだぞ…と耳打ちされ、だめよ、そんなこと、休憩室に社員が入ってきたら、通勤できなくなる…と怯えても、今では性欲に負け、淫猥そのもののハメられポーズで、ぶち込んでくれる私を待ちます。

必死に声を噛み殺しても、最近は凄い声で叫び、よがり泣くようになっているので、もうすぐ社内に知れ渡るはずです。