◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月31日(水) P/シャコタン 

お嬢様は都会に出た開放感と一緒に処女を散らし、ムースのボトルでオナニーを見せる淫乱生活に堕ちてフィスト自慰

◆厳しい家庭に育ったお嬢様ほど、都会に出てきて、ボクのような奴に捕まると、簡単にチ○ポ命令に従うハメ好き娘になります。用心してるようなのに男と出会いたい恋愛願望で、処女からぶち込まれ、ドスケベSEXの虜になります。アツコもすぐボクの射精穴お嬢様になって、ザーメン処理に仕込んでいます。

男にかしずいて、チ○ポを悦ばせないと可愛いお嫁さんにはなれないぞ…と洗脳し、はぃ、おチ○ポに甘える女になります…と清純な雰囲気を失わず、だけど大胆にチ○ポに吸い付き、一日に何回もオナって、膣襞を締める腰使いを訓練させています。

最近ハマっているのは、ヘアムースの缶を膣肉に埋め込んで出し入れするオナニーで、はんぅ、イキます、あぁ、見て、オマ○コいいわ…と達しながら、絶頂の瞬間、缶の底を床に押し付け、ムースボトルの尖端に思い切り圧力を掛ければ、一気にシュワーッと白いムース泡が噴出し、まるで射精を放出されたように快感が膣底にぶつかり、気絶アクメが得られるようです。

このオナニーを覚えてからは、一段と淫乱ボディになりました。ねぇ、オナニーだけじゃたりないの、チ○ポ入れて…とデートしながらでも木陰や物陰でチ○ポを握り、立ちハメに恥裂を添え、公然とオマ○コして喘ぐようになっています。

☓☓さんに仕込まれて、どんな恥ずかしいSEXでも実行します…と皆の飲み会でも公言させられ、ムース缶のオナニーも告白し、さらに太いチ○ポが好きだから、オナニーでも自分の握り拳を膣穴に埋め込む、フィスト自慰を☓☓さんに鑑賞してもらう淫乱マンズリ女になりました…と言わせています。

恥ずかしいことを友人たちに白状することで、濡れてしまう性癖になってきました。そろそろ男たちの仲間には、オマ○コに突っ込んでもらうように機会を狙っています。海水浴に連れ出して、民宿輪姦しようと思っています。