◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

8月19日(月) P/ルシファー

奴隷妻になる覚悟で婚礼を迎えた愛妻、純子は、毎日、辱められることばかりを思い描き、バイブ装着で夫の出迎え

◆愛奴マゾ妻、純子です。結婚よりもずいぶん前から奴隷妻の礼儀、作法を花嫁修業させ、華燭の宴を迎えた日はすでに完全な奴隷花嫁でした。

二次会の終わった直後に控室で浣腸、結婚初夜は、明け方まで浣腸排泄とバイブ責めを繰り返し、身も心もご主人さまに仕える絶対服従の奴隷妻になります、末永くおチ○ポをいただく牝に躾けてくださいませ…と挨拶しながら朝を迎え、新婚旅行に旅立ちました。他のカップルが呆れて目を釘付けにする露出ミニ、チラチラと覗くローター装着の無毛性器で飛行機に乗り、南国の海では菊肛もマンビラも隠せない淫猥な極細ビキニで周囲の侮蔑を浴び、水中ファックに何度もアクメ痙攣させました。

子供が生まれ、若妻として落ち着いた生活になっても、躰は果てしもなく淫乱に燃え盛り、羞恥責めの欲しいマゾ性癖を隠せず、純子が縄縛りを欲しがり、チ○ポ嬲りに溺れた淫猥趣味の真性マゾなのは、近隣にも女友達にもバレバレです。

お帰りなさいませ…と玄関に出迎え、即座にフェラチオして、膣壺をオナリながら、子供は寝てますから、先にお風呂はに入りますか…と勧め、全身に石鹸泡をまぶして洗いながら、入念にチン洗い、ケツ穴舐めを尽くしてくれます。

リビングで食事するときも、純子はテーブルの下に這い、股間に潜ってチ○ポしゃぶりを止めません。

昼間のオナニー回数を報告し、はぁん、強引に虐められたいの、ご命令を破った罪で、厳しくお仕置きされたいの、暴漢に襲われるような場面も想像して、自分で浣腸オナニーしましたわ…と仲の良い幸せなSEX調教だけでなく、無理やり支配されて奴隷管理されるような辱めが欲しいと男根を咥えます。

じゃ今夜はベランダで晒し者にした後、深夜の露出責めに連れ出してやるよ、男達のグループに襲われるといいな…と伝えれば、ひぃぃ、待てないの、1回、バイブ自慰させて…とすぐ肉穴にバイブを突き埋め、マンズリを始めます。