◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

8月26日(月) P/ニューバカンス

あまりの恥辱に涙ぐんでも、輪姦に呼び出される奴隷SEXに飼育され、夫を裏切り罪深くザーメンを求める令夫人

◆気の強い奥さんが、ずいぶんと素直にしゃぶる牝になりましたな、感服しますよ…と褒められ、いやいや、まだ反抗心いっぱいのじゃじゃ馬で苦労しますよ…と答え、おら褒められたら色っぽくお礼を言わないか…と一喝され、はぅ、ありがとうございます、まだまだ咥えるのが下手な人妻ですけど、精一杯しゃぶりますので可愛がってくださいませ…と屈辱をこらえ、姦通奴隷の返事ができるようになってきました。

通称、赤縄夫人、地域の文化スクールで網を張っているマニア集団の私に騙され、アバンチュールの罠に堕ち、SM調教から逃げられなくなった奥様です。

こんな辱めの日々にされて、夫に合わせる顔がありませんわ、どれほど惨めか、分かって…と涙顔を伏せますが、奥さん、今日のメニューは、男四人で局部を嬲り尽くして、オマ○コと肛門でよがり狂って、いつでも呼び出しに応じる奴隷淫婦の宣誓をさせて、チ○ポ汁をお腹いっぱいに飲ませてあげますからね…とベッドに転がし、複数バイブで責め泣かせます。

あぁ、助けて、もうだめです、狂っちゃう、ひぃ、夫を裏切った穴マゾ奴隷妻になります、もうトドメを与えて…と叫び、気をイク寸前に繰り返し中断され、生殺しに焦らされ、どうか、アクメのお情けを恵んでください、あなた方の性玩具になって恥晒しの輪姦色情を務めますわ…と肉欲の虜になっています。

立派な会社の夫は出張も多く、赤縄夫人は文化サークルや地域ボランティアと偽って呼び出され、肉穴マゾ便器に使われ、輪姦ザーメンを注ぎ込まれます。

SEXの囚われ女にされてもプライド高く抵抗しましたが、今では辱めの突っ込みパーティの呼び出し電話を待ち、男根を思い浮かべて発情し、肛門でオナってしまう変態性欲の躰になってしまいました。

奥さん、逢うたびにドスケベ敏感になって、犯すのが愉しみですよ…と男達に褒められると、泣きそうな恥辱なのに、牝蜜が噴き出し、あぁ、皆様でもっと卑猥な輪姦呼び出し穴に躾けてくださいませ…と転落願望を口にする不貞奴隷になっています。