◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年9月4日(水) P/シーサイド・スパ

清楚妻は人が変わったようにカーテン全開で羞恥マンズリを実行し、夜は隣家に聴こえる男根連結の絶頂叫び

◆性とはまるで無縁の清純娘で、結婚してから徹底的にエロ卑猥な肉悦を教え、徐々に男根に染めてきた妻です。三十路を迎える頃から見違えるように性に目覚め、熟れ膣は敏感になり、男根を突っ込まれ、雄に征服されたい…とマゾ願望を示す牝嫁になってきました。

私が仕事から帰宅すれば、即座にヒモ下着からマンビラを剥いて足元に這い、ちゃんと言付けは守ったか…と主人である私にアゴを掴まれ、あふぅん、恥ずかしいわ、一日中、オマ○コを触っていますわ…と頬を赤くして報告します。

使ったオナニー道具、アクメ回数など詳しく白状させるのですが、特にマンズリ常習症の淫婦になってきた頃からは、常に男に突っ込まれる場面を想像して、濡れまくっているスケベ奥様らしく、近所に見付かるギリギリでオナニーしろ…と命じ、リビングのカーテンを全開し、窓から丸見えにバイブを突っ込んで乱れ泣きの汁を噴くように義務付けています。

カーテンを開いてるんですもの、隣家の2階のベランダから見たら、浅ましいマンズリ姿が何もかも丸見えだわ…と羞じ涙を浮かべますが、ド淫猥な想像を白状しろ…と膣穴を弄ばれ、隣の旦那さんに見付かって脅され、犯されるのを思い描いてました…と白状しながら男根に吸い付いてきます。

もう小型バイブじゃ満足できないだろ…と叱れば、ひぃ、ご命令の特大サイズの極太バイブをオマ○コに突っ込みますから、カーテンのお外にマンズリ見せるのは許して…とすがりますが、そんなのはポーズで、絶対にカーテン全開でマ○コに巨根バイブを出し入れしろよ…と睨めば、翌日も必ず命令どおりの羞恥マンズリを実行します。まさに私が望んだ底なしのド淫乱マゾ嫁に変わってくれました。清楚嫁が、今ではマンズリ道具に特大淫具を愛用し、膣穴にぶち込み、近所に知れ渡る羞恥マンズリをこなし、夜はチ○ポを欲しがって濡れ膣を擦り寄せてきます。