◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年10月7日(月) P/GPZ900R

古風な価値観に育てられた女は、婚約者の証しに剃毛のパイパン性器になり、フェラ上達のおしゃぶり訓練

◆落ち着いて見えますが、まだ22歳の女子大生、淑子です。就職も決まっていて、親が関係する企業の事務員として入社する予定です。厳格に育てられたお嬢様で、女は男の後ろに控え、従順に仕えるのが美徳という古い価値観に教育され、在学中、サークルのずいぶん年齢の離れた先輩の私と恋愛関係になったので、このまま卒業すれば、数年後には結婚すると考えているようです。

嫁として夫に尽くす条件は、何よりも床上手にならなければいけない、ご主人様を満足させてこその新妻だぞ…と躾け、婚約の証しに陰毛をすべて剃り落とし、パイパン性器を義務付けています。

毎回、オマ○コを手で左右に拡げさせ、襞々のすべてをしらべてやりますが、この穴は何だ…と問えば、ハァン、ご主人さまに管理されて淫妻のご指導を受ける淑子のオマ○コです、あなたに所有される汁噴き性器ですわ…と羞恥に黒髪を揺すり、細首まで真っ赤に染めて答えます。

瞳を潤ませ、オナニーを我慢するのがとっても辛いの、必ず膣穴を触るたびにご報告しますから、毎日のオナニーを許可して…と羞じらってすがります。まったく果てしもない淫乱になったな、ボクがハメる他に、マ○コいじりが止められないなんて、困った婚約者だな…とからかわれ、あぅ、いじわるに言わないでぇ、お願い、チ○ポ吸わせて…と股に顔を埋め、舌を茎胴に密着させ、ジュパジュパと含みます。旦那様にチ○ポ舐めを褒めてもらうフェラチオ上手な妻にしてください…と口内のフクロ転がし、喉の奥で男根を締めるイラマチオなど、どんどんテクニックを磨いています。

舌使いだけじゃなく、オマ○コの締め具合も練習しろ…と厳しく言われ、下腹部に力を入れ、潮噴きマ○コにもなっています。パイパン性器を常に濡らして欲情して、欲しがるんだぞ…と仕込まれ、婚礼までにはクリ芯の根本に金の鎖を吊るしたいと伝えてあります。

いつでも性器ピアスをクリに吊るしてください…とマゾっ気と古風な従属心でいっぱいの淑子です。