◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年10月17日(木) P/Keiko&manabu

団体で行くバス旅行でも、見つかる寸前の全裸オナニーを実行し、青姦おねだりの恥晒し性奴妻

◆あなたが強引に命じるから従っているだけ…と好色な露出マゾの性癖を認めない妻、Keikoですが、街を歩くデカ尻には、いつでも押し倒して犯して欲しい…と男根願望のフェロコンがムンムンと発散され、擦れ違う男達にも伝わるようで多くが振り返り、あのモンロー・ウォーク見たかよ、ドスケベで早くマ○コに突っ込んでと誘ってるぜ…と視姦の的です。

観光地にも頻繁にバス旅行しますが、景色や名産を味わうというよりも、団体旅行の中に混ざり、気付かれるギリギリの限界まで生き恥を晒すスリルに弄ばれ、痴態に欲情してチ○ポをぶち込み、妻を恥嬲りするのが目的です。

あぁ、できない、バスの中で裸になるなんて無理よ…と顔をこわばらせても、ハレンチに腰をくねらせてスカートを下ろし、パンティを脱ぎます。肉襞には牝汁が糸を引いてこぼれ、愛用のバイブ埋め込んでオナニー始めろ…と促せば、絶対に見つかるわ、団体旅行の皆さんの笑い者になって、地元に帰っても嘲られて、変態オナニー露出の奥さんと呼ばれるのね…と苦悶の表情ですが、淫裂に先端部を押しつけるだけで、キヒィィ…と痙攣してマン汁洪水です。

もちろん休憩のバスターミナルでは公衆便所に連れ込み、ずっとイキっぱなしだったじゃないか、何回、気をやったんだ…とボックス内で肉壷を拡げ、ハァン、ぶっ続けに7回は達しましたわ、早く、生のチ○ポ入れて…と求めます。公衆便所から喫煙所の裏に連れていき、立ちバックで速攻に連結し、チ○ポ嬉しい、Keikoはバス旅行でも団体さんに隠れて、青姦マ○コに夢中の色情狂ですわ、もっと突いて、周囲に見つかってもいいの、絶頂に果てさせて…と肢体を跳ね揺らします。

旅館に着いても、底なしの露出淫乱だな…と叱られ、バイブをぶち込んだまま夕食をとり、あなた、お部屋に戻って調教してください…と甘えて囁き、縄に縛ってぇ、鎖に繋いで尻ビンタで折檻して…と奴隷妻にしごいてもらうのを望みます。

周囲に団体旅行の皆さんの目があるので、よけいに燃え濡れ、辱めを期待してしまう羞恥マゾの見本です。