◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年10月18日(金) P/ワンペナ

まじめ一辺倒の地味女がシリコン入りチ○ポに溺れ、あなたの便器になりますから毎晩ハメて…と隷属志願

◆ある研究財団の事務職員です。33歳のバツイチで、SEXには何も興味ない地味な態度を装っていますが、スポーツイベントの催しで知り合い、関係ができてからは、毎日でも突っ込んで欲しいチ○ポ淫乱に成り果てました。特にボクが男根にシリコンを埋め込んでからは、完全なオマ○コ奴隷です。

彼女の部屋に泊まるときは、必ずマンション階段でマンビラを丸出しでマンズリさせますが、あぁ、許して、住人が通るの、見つかったらお終いだわ…と羞じ困っても、膣襞をこすってのけぞり、マン汁を垂らし、どうか、帰らないでぇ、ちゃんとオマ○コ拡げて階段マンズリいたします、チ○ポください…と言われた場所で自慰を晒します。

まじめ一辺倒な地味女が、性欲に支配されたザーメン便器になるのは、なかなか興奮させてくれます。使ってるバイブもどんどん太いサイズに替えさせ、帰宅すれば、即座に肉穴に埋め込み、ボクが訪れるのを待つように訓練され、行かないこともあるのに、深夜までバイブを装着して待っています。

いらっしゃいませ、はぅん、ずっと待ってたの、しゃぶらせてくださいませ…と吸い付き、泊まっていってくださいね、チ○ポが欲しいわ…と舌を翻らせ、フェラの技巧は風俗嬢レベルに向上しています。

疲れているんだ、ハメなくてもいいだろ…と焦らせば、くぅ、あなたのぶち込み奴隷なのよ、どんな淫乱奉仕もいたしますから肉穴にください…と交合をすがります。

そんなにシリコンの入った真珠チ○ポがいいのか…と濡れ膣にズボッと突き埋めれば、アヒィィ、最高なの、あなたのチ○ポ女になって幸せです、真珠チ○ポの汁便器に仕込んでぇ…と尻を振り、これからは便器にもハメ犬にもなります…と転落を約束しながら悶絶します。