◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年10月21日(月) P/ヒロ

浣腸され、恥ずかしいモノをさせてくださいませ…と変態脱糞マゾのおねだりを繰り返す、浣腸SEX奴隷妻

◆奴隷妻のナオミです。調教の甲斐あって一日も欠かさず性奴隷の務めを果たすようになり、目覚めれば、何よりも先に男根に接吻し、舌で茎竿をマッサージし、はぅん、チ○ポ汁をくださいませ…と欲しがってきます。

地域のボランティア活動にも熱心に参加させ、夕刻に活動の打ち合わせのある日などは、昼間、ラブホでじっくりとマゾ嬲りSEXに仕込んでから集会に出席させます。

くぅ、アクメ責めにされたSEXの余韻の残る躰で皆さんとお会いするのは、我が身がすごく淫らな気がして、恥ずかしいんです、それなのに集会の前には必ずよがり責めに虐めるんですもの、困るわ…と赤面しても、瞳は淫情に潤みます。

会議の前に、たっぷり浣腸して変態脱糞の卑猥マゾ奴隷なのを自覚しろ…と菊肛にゴム管のノズルを沈めれば、くぅぅ、腸襞に沁みるわ、ウンチに疼く肛門のまま皆さんに会うのね…と臀尻を上下させ、ひぃ、出させてください…と哀願します。

ダメだ、今日は排便禁止だ…と伝えられ、どうか、そんな酷い命令しないで、恥ずかしく臭いモノをさせてください…と苦悶しても、尻淵には極太のアナル栓をねじ込まれ、逆流する浣腸濁流の苦しみに脂汗を浮かべ、奴隷妻にウンチの許可をお願い…と泣きながら男根を咥えます。

そこに熱々のロウソクを垂らされ、焼け焦げる寸前の裸体をよじり、肉棒しゃぶりに舌音を響かせ、どうか、お慈悲を恵んで、ウンチさせて、こんな卑しい排泄の単語を口にして頼んでいますわ、浣腸ウンチ奴隷に脱糞させて…とすがりながら熱ロウに達します。

そして肛門に男根挿入を迎え、奴隷妻にされて嬉しいの…と絶頂に果て、牝の淫乱オーラを発散して集会に向かうわけですが、会館の集会室では、隠れてマンズリするんだぞ…と命じられ、すぐ中座してトイレ自慰をこなし、帰宅すれば、すぐに辱めの奴隷プレイを求める真性マゾの妻です。