◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年12月26日(木) P/ブラックベア

親友の奥さんを遂に手に入れて以来、パンティまでオレの指示に従わせ、呼び出しを拒めない肉穴に調教

◆親友の妻、美紀30歳です。旦那とは中学以来の親友でした。奥さんの美紀ともよく飲む仲です。オレは美紀が欲しくて勃起し、いつも苦しんでいました。あるとき、亭主が出張で帰宅しないのを知っていたオレは、居酒屋の店主に金を握らせ、強い酒を仕込ませ、美紀をベロベロにしました。旦那のいないマンションに送っていき、リビングに転がして服を剥ぎ、ガンガンと壊れるほど犯しました。長年の夢を実現したのです。

旦那から半年もセックスしてないと聞いていたオレは、2発目はじっくりと性感帯を調べ、しつこく責め崩しました。こんことイケナイわ、やめて…と拒みながら、ヒィヒィと悶え始め、遂には絶頂へと上ったのです。戦利品としてマン汁パンティを持って帰りました。

それ以来、美紀はオレのチ○ポに従う女です。亭主がパチンコに出たごく短い時間でもラブホに連れ込み、即マンぶち込みにイキ泣かせます。ひぃ、あの人が気付かれちゃう、やめてぇ…と心配しながらチ○ポを食い締め、濃いザーメンを垂れ流して帰宅させられる浮気性奴です。

下着はすべてオレの指示したモノを身に着け、しかも次はあれを買って…と旦那に買ってもらうようにさせています。ヒモやいやらしい色使い、Tバックばかり亭主に買ってもらい、おまえ、趣味が少し変わったな…と旦那に指摘され、ドキドキに不貞バレを気にしながら、オレに脱がさて貫通され、ザーメン汁をパンティに塗り付けられて帰ります。

次の日、旦那のいる家に行って飲みながら、美紀はそのザーメン付きパンティを穿いてオレを迎えます。この恥ずかしさと罪の意識が、美紀を不貞に逆らえない、いつでもどこでもオレに犯される奥さんに変えていきます。

今夜はオレのザーメンがタップリ染みたエロパンティで旦那を誘え、オマ○コするんだぞ…とセックスを管理し、ハメ日を決めて旦那とヤラせ、翌日に呼び出してオマ○コを検査してやります。

オレの極太と亭主のと、どっちが感じるんだ…と出し入れし、はんぅ、夫のチ○ポではアクメできないの、☓☓さんの強いチ○ポで奥底まで犯して…と罪深い淫語を数十回も叫ばせて射精します。