◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

19年12月27日(金) P/ジィ&バンビ 

男性に従うなんてお断りします…と気の強い美人も、今や鎖ピアスを吊るして毎晩、膣嬲りを願う変態の奴隷妻

◆熟れ頃のボディになり、淫らに扱われるのが嬉しくてたまらない奴隷妻バンビです。特に性器ピアスを太くしてからは、露出にも積極的になり、外出時には常にノーパン順守、車の助手席で大股開きになり、陰核ピアスの芽芯を引い伸ばし、ビラビラに吊るした鎖を引いて、ハァン、オマ○コいじってよがり泣く熟れ牝、変態バンビの汁噴きを見てぇ…と擦れ違う車にも性器を隠しません。パイパン性器に重量のある変態ピアスがよく似合います。

道の駅や郊外スーパーに到着すれば、いかにも色情マゾらしく、男達のチ○ポが欲しくてたまらない、いつでも囲んで襲ってください…というドマゾの性欲フェロモンを発散し、男達に色目を使い、ねぇ、ご主人様、駐車場で奴隷マ○コをお仕置きしてぇ、他人チ○ポに襲って欲しいなんて、人妻なのに卑猥に想像してしまうの…と無毛にパイパン改造して見えやすくしたビラビラを撫でて誘います。

昼間、ずっとスカートの裾を捲って、濡れたピアス性器を覗かれそうに駅の道のお店を巡ったのよ、もう欲しくてピアス膣がパックリ開いてるの、チ○ポ折檻をお願い…と夕方ぐらいに挿入を求め、あなたの奴隷にされたんですもの、一日中、性器責めされて、二十四時間、乱れ叫ぶ嬲り玩具にして欲しいの…と肉棒に吸い付きます。気が強い性格で、男の人の言いなりになるんて嫌です…と拒絶した凛とした若い頃が嘘のようです。

今では極太鎖の鉄輪がビラビラから吊るされている大陰唇を丸見えになってもいいから、混浴温泉で見世物にして嬲って…と生き恥を求めます。どんなに恥ずかしくても、チ○ポ服従させられた鎖ピアスの陰部を見せて、ご褒美のチ○ポ泣きに可愛がってもらえるのを選ぶ女に変わり果てました。

彫りが深く目鼻立ちのスッキリした妻が、男根の肉胴に口を開き、あぁ、どこまでも屈服しましたわ、一目で変態の奴隷女にされたと分かる鎖ピアスを垂らして、全国に公開してください…と晒し者の熟女の運命に濡れ盛ります。