◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年1月6日(月) P/田池闇亜麻 

住所、勤務先まで突き止められ、糞小便を浴びて浣腸SEXに脅され、アナル栓を挿入されて出勤する汚辱マゾ性奴

◆僕の運営しているSMサイトにメール参加してきた女性です。添付写真などの内容にスキがありすぎて、住所や本名、遂には勤務先までバレバレで、すぐに名前と勤務先を突き止め、面会しました。カフェで初対面の時から、彼女(ライム嬢)の膝はガクガクと震え、見付けたぞ、今から僕に脅されて服従する奴隷になるんだ…と伝えられた瞬間、ヒィ、助けて…と呟いても、マゾ興奮が背筋を貫き、はんぅ、奴隷にされて逃げられないのね…と絶対服従を誓い、トイレで下着を脱いでノーパン隷属を示しました。

後で白状させたのですが、ライム嬢は名前も住所も勤務先もすべての身上を調べ上げられ、恫喝されて奴隷にされる妄想に全身痙攣するほど欲情する真性マゾで、このままずっと脅迫の餌食にされて調教を続けて欲しいと懇願されました。女性として知性も社会常識もわきまえたライム嬢は、僕に履歴をすべて握られ、脅迫に負けた性奴という主従関係になったのです。

呼び出せば、ライム嬢の糞尿と僕の糞小便を大量にブレンドし、おまえの勤務先にバレてもいいのか、糞まみれの汚辱プレイに乱れ叫ぶ変態浣腸マゾにされて、脅迫者の僕のチ○ポを咥えてますって公開するぞ…と迫れば、あぁ、それだけは秘密にして、勤務中の便所マンズリや自虐浣腸も逐一メールで報告しているじゃありませんか…と土下座の顔を上げ、男根にしゃぶり付きます。

糞小便を菊肛に注入し、わたしは底なし変態ウンチ好き女です…と繰り返し言わせながら、糞と小便の洗面器で顔を洗わせ、風呂で髪を洗うときも僕の小便を浴びて流します。

脅されてこんな身分になったなんて、女友達や同僚に言えないよな…と屈辱を煽られ、ポロポロ涙をこぼしても、あぁ、もっと汚して、ご命令どおり浣腸肛門に、せき止めアナル栓を詰めて勤務しますわ…と肛門ストッパーを装着され、鎖フンドシを締めて出勤します。一日中、糞を洩らしそうに切迫し、心の中で、ウンチしたいの、皆の前でお糞を垂れ流すようにさせて…と妄想しているようです。

脅迫に負け、常に女性器を拡げ、マ○コにぶち込まれてよがり泣く恥辱の設定をおねだりしてきます。そこに糞小便まみれにされて隷属を宣誓させられるこの運命を悦んで受け入れました。