◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年1月24日(金) P/俺の話を聞け 

女医の自尊心は屈辱のマンズリ媚態に逆撫でされ、口惜し涙が枯れるまで下品に辱められる不倫の呼び出し

◆官庁街で旦那と歯科医院を経営する女医、恭子です。歯科医の世界ではかなり目立つ存在で、身長172のスラリとしたプロポーション、バスト88センチ、白衣の谷間からも分かる魅惑の乳房です。43歳とは思えない美貌は、つきに50万かける高級エステのお陰さ…とやっかむ声が飛び交います。

経営者の交流会で出会いましたが、金と地位があるせいか、ツンとお高くとまって上から目線です。でもこの自信満々の態度が、サディストの私を興奮に駆り立てます。こういうプライドの塊の女性を踏みつけ、這いつくばらせ、ひれ伏して男根をしゃぶる奴隷マゾにして辱めたいのです。牝這いのヒップを持ち上げさせ、口惜し涙が枯れるまで尻叩きに懲らしめてやる気持ちになりました。

共通の趣味である乗馬で親しくなり、SEXまでに3年かかりました。鬼畜の性癖を隠して紳士ヅラし、ワイン2本空けさせて思考力を奪い、遂にアバンチュールを成し遂げました。素晴らしいボディは、やっぱり淑女の仮面の下にド淫猥な性欲を隠していました。

こんなハレンチな行為、本当のわたしではありません…と気取っても、熟膣に硬直勃起の肉茎を突き埋められ、ひぃぃ、許して…と叫びながら色情快楽に何度も絶頂します。その日だけで縄縛りと浣腸まで一気に体験させました。あまりのショックに言葉を失い、糞をさせて…とか、肛門ぶち込みの尻穴マ○コを仕込んでください…とか、下劣な淫語を強制し、すべてスマホに撮影してあります。その日から奴隷人形になったのです。

人でなしの変態…と罵り、密会を拒むのですが、必ず待ち合わせ場所にやって来ます。恭子先生のケツの穴をチ○ポ狂いに楽しませてくれるのは、僕の他にいませんものね…とからかわれて、悲憤に瞳を吊り上げても、マンビラを調べれば、淫汁が糸を引くほど垂れ、ほら奴隷マンズリして屈服のご挨拶しろ…と乳房を揉まれ、くぅ、生意気な女医、恭子の尊厳をへし折ってくださいませ、まだまだフェラチオ奉仕も下手くそですが、チ○ポに犯されるのは大好きなんです、お願い、ザーメンを浴びる汁漬け女医に躾けて…と自尊心を切り刻まれて姦通責めに従います。