◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年2月6日(木) P/ミケ

46歳の納入業者さんに支配される22歳のハメ牝にされ、特大突起を出し入れしてオマ○コ訓練される首輪マゾOL

◆彼に飼われている牝猫、ミケです。どれだけエッチが好きな牝になったか、自分で投稿メールを書け…と命じられて、ハレンチな告白を書かされています。肉穴にはチ○ポ模型のLLサイズを埋められて、ミケはやっとご主人様の望んでいた特大巨根を埋め込むことができるようになりました。ちょっと模型を動かされただけで喘いでメールが打てません。オマ○コをお汁でぐっしょりにしてメールを書かされてます。

ミケは22歳、ご主人様は46歳の年齢差カップルです。私の勤務する会社に資材を納入してくれる会社の方で、渋くてカッコイイので、すぐハメ堕ちさせられ、調教を受けるようになりました。たまにしか会ってくれませんが、首輪を付けられただけで膝がガクガクし、淫蜜が流れてイキそうです。ドMやな…と感心され、正座してチ○ポにキスし、どうぞ、淫乱牝にチ○ポ咥えさせてください…とフェラ挨拶します。

たまにしか会えませんが、オナニー報告は毎日させられ、渡された巨根突起でおしゃぶり練習しながら、膣襞にこの間いただいたブラック・ソルジャーという黒棒を出し入れしてオマ○コ泣きしてます、早く会ってください…と写メを送信しています。

バイブ自慰を日課にされてから驚くほど敏感になり、会社で仕事をしている間も欲しくて濡れて、トイレオナニーを何回もしてしまいます。朗らかな事務員を装っていますが、カバンの中には極太バイブを4本も入れて、会社に来ているなんて、誰もしんじられないでしょう。しかも納入業者の46歳の☓☓さんのオマ○コ牝にされて、バイブ調教されてるなんて、社員が知ったら嘲りの大ニュースです。

濃くて恥ずかしいマン毛の奥に濡れる膣裂にロープを締められ、股縄勤務する日はご主人様と会える日です。練習した極太バイブ挿入を鑑賞してもらって、大好きなチ○ポを突っ込んでもらいます。バイブよりもご主人様の生チ○ポが最高です。