◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年2月7日(金) P/鈴木義雄

正月は変態ピアスの性器を見せて露天風呂に入浴し、膣壺に毛筆を埋め込んで書き初めの淫芸を命じられる奴隷妻

◆予備校の講師を勤める妻、恵子です。難関校の数学受験を担当する理数系の才女ですが、徹底して男尊女卑の礼儀を躾け、奴隷性欲のチ○ポ崇拝妻として被虐淫乱に調教してきました。

男女同権、女性の権利向上を目指し、キャリアウーマンを目指していた大学生の頃が信じられないほど、男根嬲りの汚辱燃えに開発し、くぅ、恵子はチ○ポ様を敬い、女性の権利など捨てます、一匹のぶち込み淫婦として犯していただき、男性の快楽に尽くすのが女の幸せです…とひざまずき、恥辱の奴隷妻として婚礼を迎えました。

聡明女性としてのプライドを踏み潰されて男根に隷属する証しに、乳首と陰唇に特大の変態ピアス、鼻孔にも金輪を吊るし、生き恥SEXを受けるようにしています。どうぞ、最下層の淫婦となった恵子にチ○ポ快楽を与えてくださいませ…と夜の辱めを楽しみにマン汁をこぼしています。

毎年、正月には露天混浴を訪れ、後生ですからこの卑猥に改造されたピアス性器を他の人達に見せびらかすのは許して、お慈悲を…と哀泣しますが、客が複数でやって来るだけで、オマ○コにぶら下げた輪っかを知られちゃう…と激しい恥に硬直し、湯船に引き込んでマンビラを搔き削れば、即座にヒィヒィ…と泣き声を洩らし、アクメ痙攣です。見たか、あの奥さん、マンビラにでっかい金の鎖を嵌められてたぜ、とんでもない変態遊びの奴隷熟女だな…と背中に侮蔑声が浴びせられます。

家では肉壺に毛筆を咥えさせ、新年のオマ○コ習字の書き初めを描かせます。くぅ、今年も惨めに虐め抜いてくださいませ、恵子は嬲り泣きSEXの見本として、旦那様の股下に控え、いつでもフェラ汁を飲んで歓ぶ奴隷生活を順守いたしますわ…と誓い、たっぷりと墨を毛筆に含ませ、股を広げて淫文字を描きます。描いている間、何度もイキそうになり、こんな屈辱に発情するなんてどうしようもない変態痴女なんです、お願い、お仕置きしてぇ、奴隷マ○コに突っ込んでください…と折檻を頼みます。

正月の間は、お年始の買物にも自分の姿の描かれた恥狂い褌を締めて外出し、初詣は神社の裏門で、露出羞恥の隷属フェラチオをこなすのが妻の務めです。