◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年2月10日(月) P/魅力婦人 

出張の多いご主人を裏切り、楚々とした上品夫人は、股に突起付き革ベルトを装着され、罪深いマ○コ狂い密通

◆海外出張の多いご主人に尽くし、貞淑に家庭を守る慎み深い令夫人、結子です。有名大学で英語を学び、まさに亭主にお似合いの才媛です。この年令でまさか亭主以外の男のマラ幹によがり叫び、ふしだらな痙攣を教え込まれて密会の肉交に溺れるとは、ご本人も想像できず、あぁ、こんな罪深い女にされて、主人に顔向けできません…と悔恨の涙を浮かべますが、理性ではどうにもならないほど躰は燃え崩れ、許されない情事に淫汁を垂れ流し、乱れ狂ってしまいます。

気品ある顔立ちと裏腹に、濃い逆三角形のマン毛が卑猥で、結子を手に入れてからはパンティを禁じ、デートでも常に直接マン毛を鑑賞し、陰毛の奥に息づく柔襞を触って、奥様、ぐしょ濡れじゃありませんか、淫らななりましたね…と白昼の公園でマラ茎をねじ込み、羞じる結子をイキ泣かせるのです。

お願い、外出ではパンティを許可してくださいませ…と羞じ頼みますが、パンティの代わりに結子夫人にピッタリの道具を用意しましたよ…と突起付き革ベルトを差し出し、嫌がる夫人に無理やり装着します。

ご主人を裏切って、不貞チ○ポに溺れたドスケベ罪の奥さんは、常に巨根を恥丘にニョッキリ生やして、ド淫婦らしく呼び出しに応じるんですよ…と辱めます。旦那に隠れて股に突起付き革ベルトまで装着される背徳の罪を思えば思うほど、他人男根を突っ込まれる逢瀬に膣淵がパックリと口を開け、結子は人が変わったように性欲に支配され、どうか、チ○ポしゃぶらせて、あなたのオマ○コ女にされたのよ…と交合を求めてきます。

夫には自分から求めたこともないわ、ねぇ、結子を後ろから犯して、犬の格好にして種付けスタイルに辱めて…と牝這いに濡れ襞を差し出します。

罪の意識があるので、夫が出張から帰宅すれば、誠心誠意やさしく尽くし、夜は旦那がびっくりするほど積極的に夜のオマ○コを楽しんでいただきます。でも翌日は、間男の私に呼び出され、どんなSEXしたんだ、正直に答えろ…とフェラや体位を報告させ、でも気をやれなかたんです、夫に申し訳ないのに、結子はもうあなたのチ○ポでしかオマ○コ絶頂できないの、お願い、ぶち込んで…と密会に股を広げる日々です。