◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年3月23日(月) P/Blue4115

直属上司のパワハラ強姦が日常になり、驚くほどマゾ性癖を開発されて小便と精液を飲むラブホ連れ込み

◆まだ二十代なのに控えめで慎みがあり、彼女とぜひ結婚前提のお付き合いをさせていただきたい…と取引会社の将来有望な面々からの交際申込みがひっきりなしの美人OL、有紀です。

まさか家庭持ちの私に、直属上司の権力を利用してパワハラ強姦され、ほぼ毎日、マゾ従属の辱めを受けて姦通調教に羞じ濡れているとは誰も知りません。

会社の関係者に知れるのだけは堪忍してください…と心配し、涙ぐんでも、その涙顔でチ○ポ咥える表情が、可憐なマゾそのものじゃないか…と感嘆し、勃起が収まらず、仕事を終えれば、頻繁に帰宅途中に待ち伏せし、ラブホに連れ込みます。

しかも強引に有紀を連れ込むラブホは、ホテトル風俗嬢、出張SM嬢、淫売娼婦が客と一緒に利用するいかがわしい歓楽街ラブホです。そこに有紀を連れ込んで下着姿で廊下に立たせるのです。いやです、お願い、部屋に入れて…と羞恥泣きに哀願する有紀の脇を、どこの店の娘だ、新しい露出風俗か、今度、指名してやるよ…と客と風俗嬢が嘲って通り過ぎます。

真っ赤に顔を伏せた有紀を部屋に入れ、即座に素っ裸にして口唇に男根をねじ込み、ほら奴隷フェラチオしろ…と口淫奉仕を命じれば、許して…と呟きながら驚くほどの啜り泣きに腰を振り、ヒィ、ハンゥ…とよがり始め、有紀は誠実な顔しても、淫猥に弄ばれて欲情するドM女だとすぐ分かります。

迫られて断れない気質がマゾ性癖に進化し、乳首にも花弁にもピアスを装着され、常に奴隷の身分を思い知りながら勤務しています。女子社員に知られるのも時間の問題だわ…と怯えても、今日はビラビラに銀球ピアスを吊るせ…とか、特大輪っかをぶら下げたり、日替わりで変態ピアスを取り替えさせます。

勤務中、私に眺められ、無毛性器は汁まみれで働き、興奮しているので嬲られたくて、公園や公衆便所、雑居ビルのどこでもヤラせるオマ○コになっています。どうぞ、●●さまのオシッコ飲ませてください…と小便を飲み、ハンゥ、オシッコの次はチ○ポ汁を与えてくださいませ…と淫語もずいぶんと言えるようになりました。