◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年5月7日(木) P/花びら隷従夫人 

変態行為は嫌…と拒絶した淑女妻は、マンビラを重量ピアスに拡張され、友人にもアナル姦を求めるド変態奴隷

◆家柄も良く、名門の教育を受けた淑女です。私と挙式し、新妻として隷従の躾けを始めた頃には、アゥ、無理です、こんな変態行為は人のすることではありませんわ…と離婚を求められたこともありました。それが三十路を過ぎる頃には、もう朝に目覚めた時からしっとりと牝艶のフェロモンに彩られ、はんぅ、今日も一日中、あなた様のおチ○ポに辱めの歓びを与えてくださいませ…とすがりつく真正マゾ奴隷のワイフになっていました。愛情があふれて止まらず、尻を振って牝犬のように首輪に繋がれ、リビングでコーヒーを飲む時も、テーブルの下に這い、頬を叩く男根を吸い、あふぅん、濃いの、飲ませてぇ…と精ミルクを飲むようになっていました。

知り合いには絶対に明かせません…と秘密が知れるのを恐れていたのに、友人を自宅に招くたびに、ご覧くださいませ、わたしは主人のチ○ポに絶対服従の奴隷マゾでございますわ…と生き恥に涙しながら乳首に吊るされた性奴ピアスを見せ、重量感のある性器ピアスを公開し、くぅぅ、わたしのマンビラ、こんなに引き伸ばされて卑猥マ○コに変えられてしまったの、こうしないとチ○ポ叫びを恵んでもらえない変態色情なんですもの…と細指で膣穴を拡げて見せます。奥さん、ご亭主からはずっと事情を聞いていましたよ、育ちの良い貞淑夫人が、恥晒しマ○コの奴隷ワイフに堕ちたんですね、誰のチ○ポでも嬉しく咥えるんでしょ…と押し倒され、突っ込まれ、ひぃ、イッちゃう、わたしは犯されマ○コ不貞の淫乱ワイフでございます、皆様のザーメン処理に穴を使ってくださいませ…と乱れ果てました。最高に仲の良い夫婦になれました。

友人の皆さまが訪れる際には、玄関でピアス性器を剥き拡げ、いらっしゃいませ、ありがとうざいます、嬲り泣かせてくださいませね…と順に肉棒をしゃぶってリビングに招きます。奥さん、そんなにお行儀悪く、ガツガツ欲しがるものじゃありませんよ、お下品ですよ…と叱られ、あぁん、だって欲しくてたまらない穴にされてしまったんですもの、今夜はお尻の穴にも歓びのイキ汁を流し込んでくださいませ…とはしたなくアナル姦を甘えるようになっています。