◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年6月11日(木) P/まっさん 

婚約中は股間バイブを丸見えの超ミニを愛用し、ご主人様の小便を飲み、遂に晴れて結婚式を迎えた変態マゾ奴隷花嫁

◆ずっと花嫁修行中だった♀ピチャコと結婚しました。晴れてド変態の奴隷妻として、一生涯、生き恥晒しの辱めを受けてご主人様に尽くします…と誓い、華燭の宴を催しました。もちろん招待客には、ピチャコの股丘に恥毛は残らず剃り落とされ、膣肉と菊肛に二本の奴隷プラグを埋め込まれているのを知っているメンバーもいました。友人に躰を使ってもらうザーメン便器の身分を承諾して花嫁になったのです。

今回、投稿した写真はまだ花嫁修行の露出写真ですが、近いうちに新妻になったピチャコの様子も送りたいと思います。結婚前も超ミニを穿かせていましたが、婚姻を済ませてからは更に短い痴女ミニを義務付け、公園の見世物SEXを日課にして、浮浪者の前で責めよがらせています。

婚約者の頃のピチャコは、街を歩きながら、膣穴にねじ込んだバイブの根本が超ミニの裾からはっきり覗くようにさせ、うわぁ、凄いわ、あの女の人の股間、バイブの根本がはっきり見えるなんて正気じゃないわね…と嘲られ、色情狂に仕込まれているのね、一緒にいる男性に何か囁かれるたびに股を広げて、大勢に覗かれながらバイブを手で押し込んで、のけぞってるわ…と蔑み、ほらほらお尻を振ってる、あの女性、白昼に露出調教されてるのよ…と様々な罵りがピチャコの耳に届きます。

あぁ、見世物にされて暮らしますから正式な妻になりたいの…とすべてを受け入れたピチャコは、裸に淫文字を描かれ、児童公園の便器に顔を埋め、舌で汚れを拭く便所掃除が日常になりました。便器を磨きながらマンズリ絶頂します。

夜のベッドでも、はぁん、ご主人様、お便所になんか行く必要ありませんわ、何もかもピチャコのお口に注いでください、そのための奴隷妻ですもの、お口に小便されるのが嬉しいの…とペットボトルを改造した、ピチャコ専用便器を口唇に構え、排泄はすべて口内に飲んで処理します。

可愛いド淫猥な嫁になれるぞ…とご褒美の男根を肛門に突き入れて律動され、ヒィィ、幸せです、ピチャコ、もっと底なしの汚辱嫁になりますわ、婚礼が楽しみなの…と菊肛を締め、アナル男根の快楽を味わいます。