◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年6月19日(金) P/レッドナルド

偶然に再会した元カノは、他の男と結婚して主婦になっていましたが、すぐに昔のチ○ポ服従の淫婦に逆戻り

◆偶然に元カノと居酒屋で再会しました。結婚し主婦になっている30歳の菜奈です。どうだ、元気でやってるのか…とたわいもない会話を交わし、でも視線では、今夜、オレに抱かれろよ、久しぶりに突っ込んでやるよ…と強引な誘いの合図を送り、さすが長く付き合っていた女なので、人妻になってもすぐ意味を察して、居酒屋を出てラブホに入るのを断りませんでした。

優しい旦那よ、仲良くやってるわ…と報告しながら、ボディをまさぐらえるまま、はふぅん…と色っぽい吐息を洩らし、股を緩め、衣服を脱がされていきます。毎晩、ズブハメにマ○コに旦那を迎えてるのか…と膣扉に指を沈めれば、あぁん、マジメな夫よ…と答えますが、ぶち込みが足りず、躰が渇望して満足してないのがすぐ分かります。ドスケベなチ○ポ淫乱に仕込んだ肉体は、淡白な優しい夫では欲しくて性欲が解消できないのです。

ほら吸い付けよ…と促し、以前に付き合ってた頃のように、オレの女の挨拶を忘れるなよ…と取り出した男根で頬を叩き、目元や唇を勃起の先端で撫でれば、はんぅ、だめよ、人妻なのよ、以前のようにはできないわ…と呻きながら、瞳をトロンと潤ませ、あぁ、美味しいチ○ポを食べさせてください、菜奈はチ○ポ服従のオマ○コ女です、どんなときでも吸い付いてお口とオマ○コにザーメン汁を流し込んでもらう、あなたの牝です…と昔のように挨拶してしゃぶりつきました。

それでいいんだ、他の男と結婚してもオレのハメ淫婦だぞ、会ったらいつでも咥え込んで、白濁精子でいっぱいにして帰してやるからな…と膣丘を見れば、陰毛がフサフサと生えています。なんだ、陰毛を伸ばしたのかよ…と残念そうに言えば、だって他の男性の妻なのよ、あなたと別れてから陰毛は元に戻しました…と説明します。

セピア色に変色した2枚の写真を見てください。まだ菜奈と交際している頃の、常に剥き晒しのパイパン性器にさせていた時代の写真です。チ○ポを与える前にはバイブで何回でもオナニーさせ、ねぇ、お願い、生のチ○ポ入れてください、マン毛を剃って無毛マ○コにチ○ポの沈む具合がよく見えるようにしてるの…と甘えた頃の思い出の写真です。

偶然の再会の後は、月に数回は会い、また元のように男根服従を躾け、亭主に隠れてオレ好みのマ○コに調教しています。パイパン性器も復活させる予定です。