◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年6月23日(火) P/ミスターラビット 

結婚した夫の愛を感じ始めているのに、以前のハメ色魔と別れられずにバイブ責めされる若妻

◆無意識の中にも自然に男の気を惹く魅力のある若妻、ユキナです。結婚前まではボクの女でした。そして別の男と結婚した今も、ボクの肉幹を咥え、チ○ポ汁を飲む美人の人妻ふしだら牝です。

夫の出張の折には必ず呼び出して、お相手させるのは許して、あの人に申し訳なくて涙がこぼれるわ…と、いつも隠れて逢引する常連スナックのカウンターで哀泣するユキナですが、ミニスカートの膝は大きく拡げられ、膣淵を剥かれて内襞を指で掻き回されて啜り泣いています。

さっさと共有トイレに行って、マンビラ丸出しで待ってろ、結婚してもずっとボクのチ○ポ牝を続けますと約束したから別れてやったんじゃいか、お仕置きだ、たっぷり虐め泣かせて反省させてやるよ…と睨みます。

ユキナさん、共有便所でしゃぶったりぶち込まれたり、お仕置きされるの大好きですおのね、濃いザーメン汁でしごかれて戻ってくださいよ…と店のマスターがニヤニヤと淫猥に嗤って蔑みます。

あぁ、他のお客さんが入ってくる前に早く済ませて…と羞じ頼んでも、いつからそんな生意気になったんだ、チ○ポ牝の立場を忘れたのか…と睨めば、夫はほんとうに優しい人なの、あの人を裏切るのが辛いわ…と哀しく呟きながら、身の裾をまくり、ビラビラを剥き、即マンのハメ奉仕ですか、それともおしゃぶり汁を飲ませたいですか…と尋ね、口で咥えろ…と促されて吸い付きます。

肉茎を舌で愛撫しながら、膣肉にはバイブを埋めてよがり泣きを操られ、ひぃ

ん、ユキナはどうしようもない浮気ハメのメス犬です、バイブでイキながらお口にザーメン汁を飲みますわ…とドクドクと白濁を喉に流し込まれます。

店内に戻れば、ユキナさん、チ○ポ汁を飲みながら何回、イッたんですか、スケベの極致ですね…とからかわれ、今日は立て続けに4回アクメしました…とマスターに恥辱の報告を答えます。

膣壺にバイブを埋めっぱなしにされ、店内アクメをやらかすまで椅子に座ったままマ○コ責めを受け続けます。

ラブホに移れば、即座に四つん這いに尻を振り、今夜は終電前に帰宅させてください、あぁ、バイブを抜いて、チ○ポ入れて…とすがります。なんだよ、朝までハメて、ボクはモーニングコーヒー飲みながら、ユキナの朝フェラチを楽しみたいのに…と残念がれば、優しい夫を愛してるの、あなたの牝を続けるからそれで許して…とメス犬SEXです。