◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年7月22日(水) P/ロケット 

最高級デカパイの美人に乳房くり抜きのSMブラジャーで出勤させ、お偉いさんのセクハラ愛人に堕ちるように調教

◆三十路を迎えるOL、ユキミの超高級デカパイをじっくり鑑賞してやってください。職場ではボタンが弾けて巨乳がすぐに飛び出しそうな、小さいサイズのブラウスを命じて勤務させています。アゥ、困るの、素肌にぴったり張り付いてキツキツなんですもの、ブラジャーがそのままの形に透けて、恥ずかしいわ、周りの男性社員の視線に囲まれてるのよ…と美しい顔を紅潮させますが、この羞恥に困惑する表情が最高に僕を興奮させます。

デカパイ乳房の美人なので、会社のお偉いサンからも常に目を付けられ、食事誘われ、愛人にならないか…とアプローチされているようです。僕のような精力満々のチ○ポ男がユキミを調教し、マ○コ支配しているので、わたし、そんな気はありません…と偉いサンの愛人要請を断っているのですが、実は秘密がありまして、了解いたしました、明日はユキミに革ヒモの穴開きブラジャーと股間ヒモで出勤させますから、羞恥セクハラに虐めてやってください…と僕とお偉いサンは情報を交換し、ユキミを寝取られマゾ性癖に仕込む相談をしているのです。

乳房丸出しの革ヒモ下着の出勤を嫌がっても、ユキミのボディを弄び、肉芯をピンピンに擦り、はぁん、ください、チ○ポ…とよがり泣きに欲情させ、濡れ膣に剛茎をがっちり杭打ち、あぁ、欲しい、逝かせて…と求めても、焦らしに焦らしてアクメを引き延ばし、お願い、チ○ポ絶頂させてぇ、淫乱ブラジャーと股ヒモ下着で出勤します…と承諾させ、潮噴き失神に悶絶させます。

その夜、帰宅した彼女に男根を吸わせれば、うぅ、今日は一日中、☓☓専務のお供させられて、乳房やヒップのサイズを答えさせられたわ、ランジェリー・ショップでベッド下着もプレゼントされることになったの…と報告しながら喘ぎ、チ○ポを舌で磨き、おい、ユキミ、次に☓☓氏に誘われたら抱かれてみろよ、オッパイ風俗の女よりも、おまえを淫乱性奴に仕込んで愛人にしたいって連絡があったぞ…と伝え、なあ本格マゾになれよ…と男根挿入し、巨乳ヤリマンの複数チ○ポ愛人に変身するまでハメ教育してやるよ…とユキミの躾けは新たな段階に入りました。