◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年7月30日(木) P/モルツ 

亭主を救うには、奥さんが貞操を汚される愛人になって、旦那と敵対する私の男根を咥えに通いなさい…と恥辱の命令

◆地元の老舗の仲卸の社長夫人、千津子です。流通のIT化の波に経営は傾き、新興勢力の私の処と業務提携し、あからさまに言えば乗っ取られる寸前です。会社を潰さずに、社長を破産から救いたかったら、奥さん、あなたが私の恋心に応じてくれるしかないんですよ…と迫り、あぁ、なんて失礼なの、千津子には夫がいます、人妻ですわ…と拒んでも、私の援助を断って、一家の破滅を迎えるのか、中学の息子もいるだろ、夜逃げでもするか…と卑劣に躰をまさぐられ、くぅ、人でなし…と口惜しく咽びながら抵抗できず、ほら千津子、今日から私に抱かれる愛人になるんだ、貞淑な躰を私のチ○ポン汁で塗り替えてやるぞ、魅力の肉穴で私に媚びる囚われ夫人になれ…と慎ましい秘肉を姦通に汚され、令夫人は陵辱の辱めに従う関係になりました。

千津子は壮絶な苦渋を胸に秘め、私に呼び出されます。もちろん旦那も屈辱で心が裂けそうになりながら妻の千津子を送り出すのです。今日は☓☓様に抱かれて帰りますわ、あの人に辱めてもらうために穴開きパンティを穿いて、陰唇を丸出しで生き恥デートするんですと、亭主に知らせて来たか…と下劣な質問をされ、どこまで悪辣なの、軽蔑しますわ…と涙を浮かべます。

しかも待ち合わせは、夫婦で通った高級ワイン・バーを指定され、すべての従業員が千津子の顔見知りなのに、おい亭主公認の不貞SEX妾にされて、もう私のチ○ポが欲しいのか、男子便所で待ってろ、フェラチオさせてワイン代わりに白濁精子を飲ませてやる…と店に聞こえる声で嬲ります。

こんな生きているのが辛いほどの恥辱を受けているのに、淑やかな躰は日々卒倒しそうなチ○ポ快楽に叫び犯され、淫悦のアクメ痙攣を教え込まれ、主人に合わせる顔がないほど申し訳ないわ…と罪の意識に苛まれながら、楚々とした肉体は、一刻も早く辱めてください、絶叫するまで突き乱して…と淫欲のオーラを漂わせる色情淫婦になりました。卑劣な男性…と軽蔑しながら、今夜も呼び出してザーメン服従させて…と亭主の視線を背中に感じながら、呼び出されます。いいか、帰宅したら私に抱かれた射精マ○コをわざと旦那に拡げて見せるんだぞ、もうあなたの男根では満足できない、あの男性のハメ妾なの…と報告しろ…と伝えます。あぁ、恨みます…と喘ぎながら、お願い、関係者の蔑みを浴びますから、今夜もチ○ポ責めに狂わせて…と芳醇な肢体をうねらせ、あれほど嫌った男根の虜になっています。