◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年8月20日(木) P/ボディ 

麗しい人妻社員は、取引先の枕接待セックス女に仕込まれ、週替りで取引先のチ○ポを咥えて、上司に営業マ○コ報告

◆三十路の盛りを迎えた亭主のいるベテラン従業員、よう子は麗しく控えめなのに若いOLにはないムンムンとした色気があり、熟れた肢体から男の劣情をそそる悩ましい艶が伝わります。特にウチのような仲卸では、取引先に初老の担当が多く、商談、打ち合わせ、接待には必ず人妻社員のよう子を同行し、相手先の猥褻な視線にじっくりと熟ボディを犯してもらいます。

業者はこぞってよう子さんのファンですからな、若い娘にはない人妻の色気が堪りませんぞ、今夜も接待の飲み会では最後まで付き合ってくださいよ…と脂っこい手をくびれ腰に伸ばし、いやらしく尻を触り、乳房に撫で上がる卑劣な業者のセクハラ餌食です。くぅ、家庭のある身ですから困ります…と困っても、社内服従の愛人に躾け、従順に鍛えてあるので、羞恥に目元を火照らせながら、背筋から太腿までしつこく触られるまま耐えて喘ぎ続けます。

今夜はよう子を飲み屋に置いて帰りますから、後はご自由に…と下劣な目付きで合図すれば、デへへへ…、ありがとうございます、それではよう子さん、気絶するまで汁噴き赤貝を歓ばせてあげますよ…と夜の枕接待が実行されます。

もう枕営業のSEX接待なんて続けたくありません、終わりにしてください…と哀訴しますが、亭主一本で肉欲を解消できない好き者マ○コになってるくせに、チ○ポ接待の枕マ○コの日は膣穴ぐっしょりで楽しみだろ、しっかり業者のチ○ポ味わって来い…と週替りで業者に抱かれ、その日は接待SEXが終わった後、帰宅するのを許さず、突っ込まれたばかりの躰でラブホで待ち合わせます。

どんな体位で取引先にねじ込まれたか、何回、気をやったのか、チ○ポ汁の味はどうか、詳しく報告させながら、人妻よう子を犯して姦通するのが最高の興奮です。

☓☓専務にはしつこく全身を舐められて唾液漬けのオマ○コ貫かれました…とか、雌犬のワンワンスタイルで後ろから繋がって達し泣きました…とか、●●さんは凄い量のチ○ポ汁なの、飲みきれなくて顔面いっぱいに汚されるの…と報告しながら上司である私の男根に突き泣かされ、あんぅ、またイッちゃう、お願い、もう5回目のアクメなの、終電が終わるまでに帰宅させてください、夫に疑われてしまうわ…と乱れ頼みます。