◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年9月8日(火) P/W−COOL 

友達の奥さんは僕が営む美容院に勤め、家飲みの際に男3人に突っ込まれ、射精処理に使われる美人マ○コ

◆友人の奥さん、ふーちゃん、32歳です。僕の経営してる美容院に勤めています。友人が出張で、暇だから皆で家飲みしようか…ってことになり、男3×女1で飲み始め、ゲームして負けると服を一枚一枚脱いでいく罰ゲームになりました。スゲェー、ふーちゃん、もうブラ一枚しか残ってないよ、うわぁ、生オッパイ丸出し…と歓声を響かせ、盛り上がり、酔っているので勢いで4Pに突入してしまいました。

みんな旦那とも友人なので、罪っぽい気持ちはあるのですが、興奮が烈しく、手を伸ばし、乳房を揉み、股間の秘唇に指を潜らせます。あぁ、ダメェ、よして…と拒んでも、ふーちゃんは、ハァン…とエッチに喘ぎ、乳首が尖り、驚いたなぁ、マンビラぐっしょり濡らして、旦那とご無沙汰なんだろ、溜まってるんだね、オレ等のチ○ポがっちり入れてあげるよ…と四方からのしかかり、口唇に男根を埋めて咥えさせ、もう一人がクリ核を愛撫し、僕がバイブをズボッと沈めて、よがり泣きを操ります。いやぁ、困るの、やめて…と抗ってもすぐ感じてのけぞり、連続で達して叫びます。

ふーちゃん、敏感なんだね、イキっぱなしじゃないか、旦那が羨ましいよ、オレ、以前から大好きだったんだぜ、旦那に先を越されたよ…と悔しがる奴が、挑みかかって勃起肉棒を打ち込みます。旦那には毎晩、甘えてオマ○コしてもらってるんだろ、妬けちゃうなぁ…とバックから一気に突き上げ、ヒィィ、あまりしてないの、あんぅ、どうかなっちゃう…と千切れそうに腰を振り、男3人が同時に射精するのに合わせて、ふーちゃんは上り詰めて失神しました。

友達の妻なのに、僕とヤッちゃったふーちゃんは、それが弱みになり、僕の美容院で仕事してる間、ずっとノーパン、ノーブラで接客しています。男性客は目ざとくすぐ気付き、エロ視線で視姦の餌食です。ふーちゃん、ちょっとこっちに来て…と裏の事務室に呼びつけ、はぅ、止めて、スッタフに知れます…と羞じて真っ赤なふーちゃんのマン襞をいじり、淫蜜を汲み出し、勤務が終わったらマ○コ付き合えよ、旦那が帰宅する前に3発はぶち抜いて、ザーメン洪水のイキ叫びマ○コにして帰宅させてやる…と乳房を掴めば、うぅ、夫には内緒にして…と言付けにさからえないチ○ポ従順の浮気SEXに躾けています。