◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年10月27日(火) P/囚われの鎖 

債権者の前にバイブ挿入の革パンティで引き出され、マンズリ妾に堕ちます…と気品ある奥様に奴隷宣言

◆くぅ、どこまで卑劣なの、債権者の前で散々恥辱に弄んだうえに家にも帰してくれないなんて…と悲憤の涙に嗚咽しても、その気丈な芯の強い顔が、オレの征服欲をビンビンに煽るんだよ、旦那は倒産寸前で、オレの繋ぎ融資がないと夜逃げだろ、奥さんがオレの股下に這いつくばってマラ茎しゃぶって、どうか、援助をお願いします、経営能力のない夫に代わって妻の美枝子がチ○ポ妾になりますから、見捨てないでくださいと頼むから世話してやってるだぜ…と劣情を滲ませ、そらバイブ埋めてマンズリの続きだ…と促します。

血も涙もない最低のやり方で、主人の会社を潰したばかりか、わたしまで囚われの身に堕とすのね…と頬に涙をハラハラとこぼしながら、革製パンティからニョッキリ突き出た性具を操り、恥を忍んで濡れ膣に喰い締めます。

仲の良い経営者の令夫人、美枝子は一日中、突起付き革パンティを装着され、債権者の集会にお詫びに廻ります。土下座し、主人の負債は☓☓さんが保証してくださることになりました、わたくし美枝子は夫と離れて暮らし、奉仕妾として☓☓さまの身の回りの世話をしながら、債権者の皆様の性慰安婦として淫芸を尽くす覚悟でございます…と屈辱の口上を述べながら、四つん這いの尻を高々と持ち上げます。ミニスカートの裾が捲れ、バイブ装着の革パンティが皆様の視界に入ります。

☓☓さん、あんたの狙い通りですな、旦那の会社を潰して、あれほど奪い取りたかった奥様を手に入れたんですから…、朝から晩までバイブ挿入の革パンティ命じて、美枝子夫人を生き恥マンズリの奴隷妾にして好きなだけ嬲り泣かす計略でしょ、羨ましいですよ…と皆が囃す中、皆様にも美枝子の妾奴隷に成り果てた姿を鑑賞していただく予定ですよ、革パンティの尻の穴にバイブを咥えて這い回る牝犬ポーズ、天狗の鼻に跨って乱れて股襞をくねらせるストリップショーを演ずるヌード夫人に仕込みますよ…と伝え、実際、美枝子は毎晩、深夜までバイブ実演を強制され、くぅ、悔しい、オナニー踊りの見世物妾にされて羞恥獄に囚われて暮らすのね…と呻きますが、美枝子、覚悟しろよ、一日も早くド淫猥な好色マゾになってチ○ポを楽しむ愛人になってしまえ…と促され、過酷なマゾ妾の運命を受け入れ始めています。ヌード踊りに慣れたら、次はSMサロンのマンズリ・ダンサーとして店に勤務させる計画です。これほど気品ある令夫人を躾け、ケツ穴マンズリのショーに出演させます。