◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年10月29日(木) P/強化人間 

ホテルの最上階ラウンジに娼婦ドレスで客を拾い、露出淫売のSEXを命じられる変態の羞恥マゾ妻、京香

◆寝る間もなく辱めを受け、露出狂として性欲を鋭敏に磨かれ、濡れ膣は肉棒を欲して疼き火照り、あぁ、ご主人様、どなたの男根にも股を拡げて精子汁を流し込まれる公衆便器マゾに躾けてくださいませ…と変態色情マゾの身分を誓った愛妻、京香です。

今夜も京香は高級コールガールの淫売ドレスを着せられ、乳房も陰毛も卑猥に透けた悩殺プロポーションで有名ホテルの最上階にあるラウンジバーに腰掛け、熟れた女性器を覗かせながら客を拾います。ラウンジバーの従業員は、露出妻、京香の正体をよく知っていて、あの変態マゾ奥さん、今夜も来てるよ…と嘲りの視線を交わしますが、その視線さえ、京香は刺激的でマンビラから飼われるのを淫蜜がこぼれます。京香はカウンターからテーブルに移動し、もっときわどく膣肉の奥を剥き出し、客に声を掛けられ、淫売娼婦を見下す扱いを受け、京香を買ってください、わたし、宿泊客にオマ○コをお願いするチ○ポ牝なんです…と媚艶を発してお客に拾われるのを待ちます。全国の殿方に淫売マゾ奉仕の奴隷に扱われて、尻をスケベに振り乱し、よがり声が止まらないほど欲情してしまう恥晒し興奮の奴隷妻です。

客にエスコートされ、階下の部屋に歩くのですが、京香は絨毯に四つん這いに這い、お客さん、私の正体をとっくにご存知でしょ、このホテルに頻繁に現れて生き恥SEXを頼む色情マゾ性癖なの、ご覧になって…とヒモパンをよじり、尻の穴と膣肉に細指を沈め、京香はマンズリしながらホテル廊下を移動する女なの…と挿入を求めます。その一部始終を亭主である僕が監視し、妻のハレンチ姿を勃起しながら鑑賞しています。

露出娼婦にされて淫売マ○コを他人に観察されるのが、奴隷妻の京香には卒倒しそうなほどの悦楽になっているようです。今夜のお客さんは驚くほど巨根だったわ、お口で二連発でお汁を飲みましたわ…とサイズを報告し、特大淫具を膣壺と肛門に突き立てて絶頂した後、お客さんの勃起チ○ポをハメていただいたの、他人ザーメンで洪水の肛門とオマ○コ、じっくり調べて…とこちらの部屋に戻った妻から穴検査を甘えられます。嫉妬いっぱいに叱りながら淫売性奴となった妻の穴にお仕置き挿入するのが決まりです。ご主人さま、ごめんなさい、他人チ○ポによがり果てた京香を折檻してぇ、明日も街で羞恥露出に虐めてくださいね…とザーメン汁を残らず飲みます。