◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年10月30日(金) P/ガッツアゥイン 

投稿雑誌に目線無しで公開される奴隷妻、育世は飲み屋街を徘徊して強姦SEXを誘う変態色情マゾ

◆見てごらんよ、育世さん、また裸で裏通りを連れ回されてるよ、旦那に厳しく教育されて、可哀想だな…とご近所からは同情の声があがりますが、確かに若妻の頃は辛く涙ぐんでいた育世も、四十路になった今では、はぅん、擦れ違う住人に見付かって早く押し倒されたわ、こんなにおチ○ポに飢えてしまってオナニーしっぱなしですもの…と恥を噛みしめる奴隷妻です。口数が少なく性に淡白な性格に見えますが、成熟した四十路になり、肉棒の味をマ○コの奥底、ケツ穴の隅々まで覚え込んだ奴隷になり、骨の髄までスケベになり、嬲られ趣味に嵌り、街で強姦を欲しがり、公衆便所で躰を狙われる歓びに溺れます。

男根支配されて暮らすのが歓びになった変態マゾ妻だとは、大きな声で認めることのできない羞恥心の強い育世ですが、投稿雑誌デビューから今日まで雑誌には目線なしの素顔を晒して公開され、最近は背中にデカデカと、誰かチ○ポを恵んで下さい、公衆便所…と恥辱文字を描かれ、裸で飲み屋街を徘徊し、地元の酔っ払いに犯してもらうのを待つザーメン奴隷の身分に燃え疼いています。

もちろん男根を断ることなど絶対に許されない姦通お迎え奴隷なので、自宅では主人である私の弟が訪れた日も、義姉さん、一緒に風呂に入りますか、チ○ポ洗いして、精子ミルク飲ませてあげますよ…と促され、はい、かしこまりました、育世のオマ○コ楽しんでちょうだい…と弟の性処理も怠りません。

近所の面々を招けば、いらっしゃいませ、育世を皆さんでよがり責めてぇ、快楽の精子汁で溺れさせて…と媚び、朝まで全身が白濁に塗り潰されるほど男根射精を浴び続けます。美味しいの、顔も穴も精子汁で汚されるのが毎日の歓びなの…と瞳は焦点を失い、宙に浮かせ、まだまだ皆さんのチ○ポで叫ばせて…と終わりなく輪姦をおねだりします。

育世は家でも服を着せてもらえず、縄縛りの裸で暮らしているので、宅配が来ても、知り合いが来ても、即座にマンビラを見せ、恥辱妻の変態興奮を味わい、視姦に濡れ、ねぇ、あなた、欲しいわ、嬲って、もっと淫婦に躾けて…と昼間から調教SEXを求めます。

どんなに寒い冬でも、おい、外で見世物セックスしてやるぞ…と声を掛ければ、あぁん、お願いします、路上でチ○ポ突き刺さる汁噴きオマ○コを晒すのね、欲情しっぱなしに躾けていただいて感謝してますわ…と色っぽく擦り寄ります。