◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年11月20日(金) P/ネットの野獣 

友人から譲られた奴隷女は、あなたになんて従いませんと抵抗しても、最後はチ○ポ狂いにされて調教屈服

◆友人から譲り受けた牝女、篤子です。潔癖でテキパキと仕事をこなすキリッとした容姿ですが、ドMに堕ちてマンネリなんだよ、飽きたんだ、しっかりと仕込んであるから嬲り犯して楽しんでくれ…と引き渡されました。

冗談じゃありません、交際する相手は自分で選びますから…と気強く拒んでも、羽交い締めにして脱がし、青縄を掛ければ、ひぃやぁ、よしてぇ…と抵抗する声が震え、おまえ、捨てられたんだよ、そんな縄悶えの喘ぎを乱して、凛とした顔を装っても、縄マ○コが欲しくて腰が崩れそうじゃないか…とからかってスレンダーボディを愛撫すれば、あふんあふん…と尻をよじってプライドの高そうな瞳を屈辱に潤ませ、おい、篤子、オレが飼ってやるよ、チ○ポ奴隷から逃げられない変態淫乱になるんだ…とバイブをねじ込みます。嫌っ、あなたなんかとお付き合いしません…と意地を張っても、陰膣は淫猥にうごめいて、表向きは聡明に装っても、とんでもない色情まぞだな、マンビラがいやらしくバイブ食い締めて離さないじゃないか…と膣底まで押し込めば、ヒィィ、許して…と達しイキそうですが、その寸前、スイッチを切って絶頂を遮断します。

あぅ、どうして…という辛い顔になっても、焦らし、またスイッチを強にしてよがりのたうつ恥辱泣きに狂わせ、イクーッ、アーァッ…とアクメの刹那、直前で絶頂止めの痙攣ストップにして虐めます。

そして汗まみれの裸踊りの肉体を検査すれば、腰骨には「色」という入れ墨が彫られ、乳首と臍にピアスが吊るされています。おとなしい入れ墨じゃないか、オレの監視奴隷にしたら、「色」という刺青は、「色情狂」と彫り直して、ピアスは特大サイズの奴隷鎖に変えてやるからな…と絶対支配を宣言すれば、あぁ、逆らえない奴隷にされてしまうのね、ひぃぃ、お願い。バイブの絶頂叫びをやらせてください、あなたに飼育される素直な奴隷牝になりますわ…と遂に最下層の転落を誓い、悶絶して達しました。

新しいご主人様に忠誠を尽くして囚われ牝の奉仕に明け暮れます、もう二度とツンとして男嫌いな態度はとりません、職場でも男に媚びるマゾ色気を心がけますわ…と汁噴き膣を開き、男根を歓んで迎えます。篤子の新しい奴隷生活が始まりました。友人にも生き恥マ○コ調教のハメ泣き写真を送信しろ…と命じ、篤子は変態奴隷の身分を隠すことのできない日々を送っています。