◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年11月24日(火) P/ルーツ

自宅では必ず裸エプロンで暮らし、真昼のバイブ自慰をこなし、マンションの共有敷地で青姦に喘ぐ美形の露出妻

◆裸エプロン妻のミクです。結婚してからは家では常に裸にエプロン一枚で暮らすように躾けています。くぅ、近所のお付き合いもあるし、宅配だって受け取るのよ…と涙ぐんですがるので、割れ目の位置がハッキリ分かる食い込みTバック・パンティだけは許可しています。あぁん、毎日、恥ずかしくて辛いのに…と赤面しますが、独身の交際中から羞恥教育し、露出を意識するだけでぐっしょり濡らして喘ぐ体質になっています。

男の身勝手な要請はハッキリと断る芯の強いお澄まし美人…と周囲はミクの潔癖な雰囲気を信頼していましたが、僕はミクと出会った瞬間、この子は羞恥マゾの素質があると確信し、強気に接し、遂に僕の男根にひれ伏し、従順な新妻となりました。

僕が帰宅すれば、ミクは玄関に正座して出迎え、おかえりなさいませ…とチャックを下ろし、しなやかな細指で肉茎を握って取り出し、はぅ、失礼します…と清純な唇でキスし、悩ましく口を開け、美しい顔に咥え込みます。

言い付けどおり、昼間にバイブ埋めて淫乱アクメのマ○コ自慰したのか…と訊けば、あぁん、約束どおり午後3時に写メで送ったじゃありませんか、続けて2回、連続アクメのバイブ・オナニーしました…と真っ赤な顔で報告します。

週末はミクと仲の良い友達を集めて家飲みするからな、露出症の淫乱嫁になった様子をしっかり視姦してもらうんだぞ…と促せば、どうか、裸エプロンの姿をお友達に鑑賞させるのは許して…と哀願するので、その代わりノーブラ乳房の透けるブラウスに、ノーパン性器の覗く激烈ミニで恥晒し飲み会だぞ…と皆の見世物になるのを命じます。

家飲みでは羞恥妻のミクに合図し、しゃがんで膝を開いて膣肉を覗かせ、台所の冷蔵庫の陰でチ○ポを手コキで擦らせ、肉棒に口唇を添えて精ミルクを飲ませます。とことん生き恥露出の嫁になったのを皆に見せ付けます。

外出は裸エプロンというわけにもいかないので、色情狂ミニから性器を見せて歩くように調教し、くぅ、こんなの絶対に住人に見付かるわ…と怯えても、マンションの敷地では脱いで素っ裸にして歩かせます。はんぅ、躰がおかしくなっちゃう、ねぇ、共有廊下で羞恥泣きのハレンチ性交してぇ、激しくチ○ポに突かれて、よがり泣いてお尻を振るミクをもっと辱めて…と僕の希望するとおりの嫁になっています。