◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年11月27日(金) P/R—35

瑠璃ママは愛人支配されて店内露出のマンビラを客に嘲られ、客が帰れば絶叫が枯れるまでぶち込まれる熟膣情婦

◆♀オールドルーキーと言えば、地元の奴らはみんな知っている老舗のカラオケ・スナックです。俺が店のドアを開ければ、瑠璃ママは目元を困ったように赤くし、そっと下を向いてしまいます。そして水割りのセットを用意しながら、あぁ、☓☓さん、いらっしゃいませ、お願いですから、パンティを穿かせてください…と小さな声ですがります。生意気にわがまま言うんじゃねえぞ、店を仕切る老舗ママでも、おまえはパンティ一枚、俺の許可なしに身に着けられないチ○ポ服従の露出熟女だからな…と睨めば、あぅぅ、ごめんなさい、言い付けを守りますから、他のお客さんの前では辱めないで…と涙を滲ませます。

ほらもっとスカートの裾を短くして、ノーパンの脚を組み替えて、客にオマ○コ覗かせる淫乱サービスするんだぞ…と睨めば、うぅ、わかりました、どこまでも恥ずかしく虐めるのね…と頬をこわばらせながら、俺に監視されてわざと尻を突き出して屈み、熟れたビラビラが見えても、客に嘲られ、視姦され続けます。露出症にされて愛人調教された瑠璃ママ…と常連客には有名で知れ渡り、瑠璃ママ、ニューボトル入れるから、生々しい濡れマ○コ見せっぱなしにサービスしてよ…と脂ぎって嗤われ、客が帰れば、即座に野郎のチ○ポに吸い付いてオマ○コおねだりするんだろ…と卑猥にからかわれます。俺のぶち込み女にされて、瑠璃は皆の嘲りを否定することもできず、店の雰囲気はエロ視線と蔑みの嬌声でいっぱいです。

皆の想像どおり、俺はカウンター席に瑠璃を座らせ、膣底まで指で拡げてよがりイクまでマン汁を汲み出して辱めます。客は皆が気付いていますが、ゲヘヘ…とスケベに嗤って、見世物にされた瑠璃ママの性器を鑑賞しています。

最後の客が帰った瞬間、瑠璃ママは性欲が膨らみ、お願い、抱いて、チ○ポ突っ込んでください、言い付けどおり生き恥晒して店の露出ママを務めましたわ、欲しくてたまらないの…としゃぶり悶え、瑠璃はあなたのハメ情婦なの、誰が見ても色情症とわかるオマ○コ接客するわ、ご褒美チ○ポで気絶させて…とマンビラを剥き晒します。濡れて牝汁があふれ、男根を叩き込めば、即座に痙攣失神です。次からは店内で、瑠璃ママにオナニー実演ショーやヌードダンスをやらせようかと計画しています。瑠璃ママはそれだけはご容赦ください…と必死にすがります。